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地域情報紙シティライフ

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地域情報紙シティライフ

2026年10月10日号 市原版


日常にある里山の自然に目を向け制作する


11月23日㈷まで、市原市皆吉のギャルリ梦心坊(ゆめしんぼう)で開催されている『森田裕八展 刻(とき)めぐる』。友禅作家であり日本画家の森田裕八(ゆうは)さんが年月をかけて描き上げた28作品が飾られている。

その他の記事
・家族で楽しく健康を学ぶ~いちはら健倖フェスタ開催~
・科学×アート!の企画展~糸が織りなす数学アートの世界~
・中島みゆき ムビチケ プレゼント
・ふるさとビジター館・自然探訪~アカツブタケ~
・読者投稿・お好きに川柳
・コミュニティひろば


2026年10月10日

Media Infomation

当社が発行するフリーペーパー「地域情報紙シティライフ」は、昭和57年に市原版を創刊し誕生しました。 発行テーマは『よりよい地域をめざして』です。 シティライフは常に地域とそこに暮らす人々に有益な情報を提供することを目的としています。

AboutMedia

シティライフの編集方針は、地域に完全密着しその地域の情報を最優先に掲載することです。 取材記事は編集部員が直接足を運びていねいな取材、写真撮影をしています。 そのため情報を正確に読者に伝えることができ、高い信頼を得ています。 毎号1面には地域で輝く人々や歴史、文化、スポーツ、芸術などさまざまな記事を掲載することで地域情報紙としては他紙とは違う編集方針を貫いています。結果として紙面の保存期間が長く読者の定着率が非常に高い媒体です。 現在では、千葉県の中央部をカバーするエリアに275,000部を発行し、エリア内の広告媒体としても多くのクライアント様からご支持をいただいています。

Media Basic Info

発行エリア
千葉県  市原市・外房地域.
カテゴリー
タウン誌 クーポン.
発行スケジュール
週刊 土曜日.
発行部数
275000部.
創刊日
1982年06月.
ターゲット層
全年代層.
配布方法
新聞折込にて無料配布.
発行元
シティライフ株式会社 編集室.
住所
千葉県市原市五井4874-1.
TEL
0436-21-9311.
URL 1
http://www.cl-shop.com.
URL 2
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URL 3
.
  • 地域情報紙シティライフ

    2026年10月3日号 外房版


    田んぼの中の小さな映画館 もりのこや睦沢町上之郷にある小さな映画館『もりのこや』。田んぼの中の古民家を改修し、今年5月にオープンした。『もりのこや』が掲げるコンセプトは『呼吸ができる映画館』。木の温もりを感じる空間で映画を鑑賞し、ロビーではランチやコーヒーを楽しみながら、居合わせたほかの観客とも映画の話に花が咲く。

    その他の記事
    ・茂原で発足30周年 記念のチャリティーコンサート開催
    ・科学×アート!の企画展~糸が織りなす数学アートの世界~
    ・中島みゆき ムビチケ プレゼント
    ・ふるさとビジター館・自然探訪~アカツブタケ~
    ・読者投稿・お好きに川柳
    ・らいふ通信


    2026年10月03日

  • 地域情報紙シティライフ

    2026年9月26日号 市原版


    人と自然と文化がゆるやかにつながる場睦沢町上之郷にある小さな映画館『もりのこや』。田んぼの中の古民家を改修し、今年5月にオープンした。『もりのこや』が掲げるコンセプトは『呼吸ができる映画館』。木の温もりを感じる空間で映画を鑑賞し、ロビーではランチやコーヒーを楽しみながら、居合わせたほかの観客とも映画の話に花が咲く。

    その他の記事
    ・こでまりの夢~未来を祝う心 子安講から学ぶ予祝の力~
    ・まるは手芸楽ラク無料講習会
    ・休日当番医
    ・コミュニティひろば


    2026年09月26日

  • 地域情報紙シティライフ

    2026年9月12日号 市原版


    若い世代へバトンを渡す使命を胸に8月30日㈰、市原市若宮にある若宮団地連合自治会館では、月に一度開催される『わっかみ~やCafe』に参加する住民の大きな笑い声で賑わっていた。主催する若宮団地まちづくり協議会の会長である岩澤直美さんは、「私たちは若宮団地連合自治会の下部組織として運営しています。現在は30~80代の運営委員28名のほか、活動をお手伝いをしてくださるサポーターの方々で構成されています。2014年に『まちづくりプロジェクト』を始動、ワークショップを重ねながら試行錯誤を続け、昨年度には内閣府が視察に訪れました」と、笑顔を見せる。

    その他の記事
    ・コミュニティひろば


    2026年09月12日

  • 地域情報紙シティライフ

    2026年9月5日号 外房版


    凛として響く筝の音~生田流筝曲家 酒井雅邦(典彦) さん~筝曲家の酒井雅邦(典彦)さんは、生田流正派大師範として『ことぶき会』を主宰する。卓越した演奏で日本国内に限らず国際舞台でも活躍し、温和な人柄で全国の弟子からの敬愛を集めてきた。現在も東京、大阪、茂原市を拠点に、演奏活動と後進の育成に奔走する。

    その他の記事
    ・上総牛久駅併設『ushikuni cafe(ウシクニ カフェ)』
    ・房総古代道研究(九)を発刊
    ・こでまりの夢
    ・ふるさと点描~千葉公園~
    ・ふるさとビジター館・自然探訪~アライグマ~
    ・読者投稿・お好きに川柳
    ・らいふ通信


    2026年09月05日

  • 地域情報紙シティライフ

    2026年8月29日号 市原版


    道を究めて70年~生田流筝曲家・酒井雅邦(典彦) さん~筝曲家の酒井雅邦(典彦)さんは、生田流正派大師範として『ことぶき会』を主宰する。卓越した演奏で日本国内に限らず国際舞台でも活躍し、温和な人柄で全国の弟子からの敬愛を集めてきた。現在も東京、大阪、茂原市を拠点に、演奏活動と後進の育成に奔走する。

    その他の記事
    ・みんなが主役コンサート ステージ参加者募集!
    ・房総古代道研究(九)を発刊
    ・ちはら台フォトクラブ 第8回クラブ写真展開催
    ・ふるさと点描~千葉公園~
    ・ふるさとビジター館・自然探訪~アライグマ~
    ・まるは手芸楽ラク無料講習会~ハンドウォーマー~
    ・休日当番医
    ・コミュニティひろば


    2026年08月29日

  • 地域情報紙シティライフ

    2026年8月8日号 市原版


    上総牛久駅併設 ushikuni cafe市原市在住の曽根晴(はるる)さんは、小湊鉄道線・上総牛久駅に併設されているコーヒースタンド『ushikuni cafe(ウシクニ カフェ)』で日々、大好きなコーヒーを提供している。同カフェはテイクアウト専門店で、数種のコーヒーの他、市原市産のクロモジ茶や大多喜町のはちみつを使用したレモネードなども販売。旅行や観光で小湊鉄道を利用する人だけでなく、地元の常連客も足を運ぶ、上総牛久の大切な存在になっている。

    その他の記事
    ・世界で堂々のプレゼンテーション~みなとレジェンドジャパン~
    ・小学生姉弟拳士 千葉県大会三連覇
    ・懐かしのシネマ~名画2~
    ・読者投稿・お好きに川柳
    ・本プレゼント~くるり駅でさよならを~
    ・コミュニティひろば


    2026年08月08日

  • 地域情報紙シティライフ

    2026年8月1日号 外房版


    平和は黙っていても降ってこない~茂原市遺族会~『茂原市遺族会』は昭和22年(1947)の発足。アジア・太平洋戦争戦没者の慰霊、遺族の福祉向上、恒久平和の確立などを目的として設立された。2021年には、終戦75周年記念誌『あゆみ』を発行。その反響の大きさから新たに『平和の語り部委員会』を立ち上げ、戦後80年を迎えた2025年度より、茂原市内の小中学校で戦争体験を伝える出前授業を行っている。

    その他の記事
    ・ちば恐竜博~ハンターたちに会いに行こう~
    ・写真作家たちのフォトブック 軽食とともに楽しむ
    ・ふるさとビジター館 自然探訪~シロキツネノサカズキ~
    ・懐かしのシネマ~名画2~
    ・読者投稿・お好きに川柳
    ・本プレゼント~くるり駅でさよならを~
    ・らいふ通信


    2026年08月01日

  • 地域情報紙シティライフ

    2026年7月25日号 市原版


    小中学校で平和の語り部活動~茂原市遺族会~『茂原市遺族会』は昭和22年(1947)の発足。アジア・太平洋戦争戦没者の慰霊、遺族の福祉向上、恒久平和の確立などを目的として設立された。2021年には、終戦75周年記念誌『あゆみ』を発行。その反響の大きさから新たに『平和の語り部委員会』を立ち上げ、戦後80年を迎えた2025年度より、茂原市内の小中学校で戦争体験を伝える出前授業を行っている。

    その他の記事
    ・夏休み限定!房総太巻きずし 体験教室募集
    ・まるは手芸楽ラク無料講習会
    ・休日当番医
    ・コミュニティひろば


    2026年07月25日

  • 地域情報紙シティライフ

    2026年7月11日号 市原版


    さぁ夏休み、ハンターたちに会いに行こう9月27日㈰まで、千葉県立中央博物館で開催されている令和8年度特別展『ちば恐竜博―驚異の捕食者(ハンター)たち―』。同館は2018年以来、8年ぶりとなる恐竜展の開催とあって様々なイベントも用意している。「千葉県では銚子市の地層からアンモナイトの化石は発掘されていますが、恐竜の骨の発見はありません。でも、子どもたちは恐竜が大好きで、展示を望む問い合わせも多くあります。」と話すのは、同館の伊左治鎭司さんだ。

    その他の記事
    ・写真作家たちのフォトブック 軽食とともに楽しむ
    ・里山のオープンガーデン 華麗なヤマユリの群生
    ・ふるさとビジター館 自然探訪~シロキツネノサカズキ~
    ・こでまりの夢~失敗してもいい環境で育てよう~
    ・読者投稿・お好きに川柳
    ・コミュニティひろば


    2026年07月11日

  • 地域情報紙シティライフ

    2026年7月4日号 外房版


    麻綿原のアジサイが花盛り大多喜町筒森の妙法生寺では、天拝園(てんぱいえん)と名付けた境内で約2万株のホンアジサイが見頃を迎えている。妙法生寺は、日蓮聖人が昇る朝日に向かい『南無妙法蓮華経』と初めて題目を唱えた場所として伝わり、その伝説が寺名の由来。鎌倉時代からの古刹ながら興亡を繰り返し、昭和26年の再興以来、先代住職の日受さんがアジサイを植樹し、今ではあじさい寺として広く知られるようになっている。

    その他の記事
    ・里山のオープンガーデン 華麗なヤマユリの群生
    ・冬野菜・加茂菜を夏に育てて試食会
    ・緻密で独自の『和紙絵』を制作
    ・千葉で焼く『備前焼』を展示
    ・こでまりの夢~失敗してもいい環境で育てよう~
    ・ふるさとビジター館・自然探訪~キョン~
    ・読者投稿・お好きに川柳
    ・らいふ通信


    2026年07月04日

  • 地域情報紙シティライフ

    2026年6月27日号 市原版


    斜面に咲き誇るジャパンブルー大多喜町筒森の妙法生寺では、天拝園(てんぱいえん)と名付けた境内で約2万株のホンアジサイが見頃を迎えている。昭和26年(1951)に廃寺を再興した先代の住職、蓑輪日受(にちじゅ)さんがアジサイを植えたのがはじまりで、現在は日受さんの長男で現住職の顕寿(けんじゅ)さんが、天拝園の管理を行っている。

    その他の記事
    ・冬野菜・加茂菜を夏に育てて試食会
    ・緻密で独自の『和紙絵』を制作
    ・千葉で焼く『備前焼』を展示
    ・まるは手芸楽ラク無料講習会
    ・休日当番医
    ・コミュニティひろば


    2026年06月27日

  • 地域情報紙シティライフ

    2026年6月13日号 市原版


    地域医療を賢く活用し、元気に過ごすためには5月17日㈰、市原市市民会館で開催されたのは、『千葉ろうさい病院 岡本美孝 前病院長講演会』。当講演会は、市原市在住者を中心とした早稲田大学出身者のOB会である『市原稲門会』が主催。会長の井上嘉子さんは、「講演では健康寿命の伸ばし方、日常の生活の中でのヒント、地域医療について学べます。健康づくりの一助にして、地域の知識を深めてくれたら嬉しいです」と話した。

    その他の記事
    ・中世の城跡と花いっぱいの寺カフェ~市原市佐是 光福禅寺~
    ・古代ハスと桜 花で明るい地域づくり
    ・ふるさと点描~紫陽花と石仏~
    ・ふるさとビジター館 自然探訪~キョン~
    ・懐かしのシネマ
    ・松竹大歌舞伎 招待券プレゼント
    ・コミュニティひろば


    2026年06月13日

  • 地域情報紙シティライフ

    2026年6月6日号 外房版


    「仕事を楽しむ」と決め 70歳で創業長南町長南の古民家民泊『遊・OGAWAYA』は、2025年11月にオープン。オーナーの鶴岡亮一さん(71)が、実家の築150年の古民家を全面改修したものだ。『小川屋』は、江戸時代から昭和初期まで呉服商を営んでいた地元の豪商で、300年以上の歴史を持つ。鶴岡さんは、両親が他界し空き家となっていた実家を、一念発起し民泊施設として再生させた。

    その他の記事
    ・茂原七夕まつり「スリッパ飛ばし選手権」
    ・重要文化財指定速報展『王賜銘鉄剣』
    ・『小湊鐵道を撮る仲間たち』展 開催
    ・人生はいつでも音楽と共に~ジャズピアニスト 青柳ようこ さん~
    ・懐かしのシネマ~名画①~
    ・読者投稿・お好きに川柳
    ・らいふ通信


    2026年06月06日

  • 地域情報紙シティライフ

    2026年5月30日号 市原版


    「仕事を楽しむ」と決め 70歳で創業長南町長南の古民家民泊『遊・OGAWAYA』は、2025年11月にオープン。オーナーの鶴岡亮一さん(71)が、実家の築150年の古民家を全面改修したものだ。『小川屋』は、江戸時代から昭和初期まで呉服商を営んでいた地元の豪商で、300年以上の歴史を持つ。鶴岡さんは、両親が他界し空き家となっていた実家を、一念発起し民泊施設として再生させた。

    その他の記事
    ・重要文化財指定速報展『王賜銘鉄剣』
    ・『小湊鐵道を撮る仲間たち』展 開催
    ・まるは手芸楽ラク無料講習会
    ・休日当番医
    ・コミュニティひろば


    2026年05月30日

  • 地域情報紙シティライフ

    2026年5月9日号 市原版


    人生はいつでも音楽と共に~ジャズピアニスト 青柳ようこ さん~市原市在住の青柳ようこさんは、ジャズピアニストとして活動している。「5歳から始めたピアノは、私にとってご飯を食べることと同じくらい、人生で欠かせないもの。小学校2年生の頃、ユーハイムのお菓子をもらって付録にあったレコード盤がジャズのクリスマスソングでした。ピアノとベース、ドラムのトリオで、今思えば将来やりたいと思うきっかけだったのかも」と、話す青柳さん。

    その他の記事
    ・市原湖畔美術館・部分開館で個展~竹内公太展「のののののまつり」~
    ・こでまりの夢~子どもの癇癪への関わり方~
    ・自然探訪~森の宝石・ヒイロベニヒダタケ~
    ・懐かしのシネマ
    ・読者投稿・お好きに川柳~邪魔~
    ・休日当番医
    ・コミュニティひろば


    2026年05月09日

  • 地域情報紙シティライフ

    2026年5月2日号 外房版


    おいしさ一番『白子たまねぎ』祭りとたまねぎ狩り白子町で本格的なタマネギ栽培が始まったのは、大正10(1921)年頃のこと。昭和初期には早生種の栽培に取り組み、昭和39(1964)年の栽培面積は212㏊にまでなった。現在は、生産者の高齢化などにより栽培面積は約42㏊と大幅に減少したが、平成13(2001)年から『白子たまねぎ』祭り、その翌年からたまねぎ狩りをスタートし、新タマネギの産地としてPRに力を入れている。

    その他の記事
    ・千葉聾学校野球部 65年の歴史に幕
    ・見て、触って、楽しもう!ようこそ!きぼーる実験室
    ・こでまりの夢~子どもの癇癪への関わり方~
    ・ふるさとビジター館・自然探訪~ヒイロベニヒダタケ~
    ・懐かしのシネマ~高倉健2~
    ・読者投稿・お好きに川柳~邪魔~
    ・らいふ通信


    2026年05月02日

  • 地域情報紙シティライフ

    2026年4月25日号 市原版


    潮風の恵みが引き出す甘さ 白子のたまねぎ白子町特産『白子たまねぎ』が、今まさに旬を迎えている。町の商工観光課では、「白子産のたまねぎは甘みが強く、とても瑞々しく、シャキシャキ感の歯触りに定評がある」と、その魅力を語る。5月1日(金)~31日(日)の期間は、町内約40の畑にて、全国でも珍しいタマネギの収穫体験『たまねぎ狩り』が行われる。家族や友人連れが畑でタマネギを掘る姿は、白子町ならではの季節の風物詩となった。

    その他の記事
    ・汗も涙も流しきり 最後は笑顔で~千葉聾学校野球部 65年の歴史に幕~
    ・南市原写真クラブ展 vol.18「房総の風景」開催
    ・ふるさと点描~八代の思い出~
    ・まるは手芸楽ラク無料講習会
    ・休日当番医
    ・プレゼント~スパリゾートハワイアンズ~
    ・コミュニティひろば


    2026年04月25日

  • 地域情報紙シティライフ

    2026年4月11日号 市原版


    癒しの齋藤ガーデン大多喜町小苗の齋藤博さん邸では、庭を『癒しの齋藤ガーデン』と名付け、4月初めのシダレザクラから、八重桜、ツツジへと花の盛りが移っていく4月末までの間、オープンガーデンを行う。齋藤博さんは郵便局退職後、自宅庭の整備を始め、八重桜が見事な花を咲かせることから、「自分たちだけではもったいない」と、一般に公開するようになった。今年16回目となるオープンガーデンは、シダレザクラの開花とともにスタートする。

    その他の記事
    ・見て、触って、楽しもう!ようこそ!きぼーる実験室
    ・千葉市美術館「小村雪岱のすべて」チケットプレゼント
    ・ふるさとビジター館・自然探訪「ヒバリ」
    ・こでまりの夢~子どもの睡眠について~
    ・読者投稿・お好きに川柳
    ・コミュニティひろば


    2026年04月11日

  • 地域情報紙シティライフ

    2026年4月4日号 外房版


    山あいのオープンガーデン大多喜町小苗の齋藤博さん邸では、庭を『癒しの齋藤ガーデン』と名付け、4月初めのシダレザクラから、八重桜、ツツジへと花の盛りが移っていく4月末までの間、オープンガーデンを行う。齋藤博さんは郵便局退職後、自宅庭の整備を始め、八重桜が見事な花を咲かせることから、「自分たちだけではもったいない」と、一般に公開するようになった。今年16回目となるオープンガーデンは、シダレザクラの開花とともにスタートする。

    その他の記事
    ・たくさんの動物たちに会いに行こう!
    ・千葉市美術館「小村雪岱のすべて」チケットプレゼント
    ・ふるさとビジター館・自然探訪「ヒバリ」
    ・読者投稿・お好きに川柳
    ・らいふ通信


    2026年04月04日

  • 地域情報紙シティライフ

    2026年3月28日号 市原版


    たくさんの動物たちに会いに行こう!待ち望んだ春がやってきた。ぽかぽか暖かい日差しの中、楽しく歩けるお勧めのスポットがある。昨年開園40周年を迎えた千葉市動物公園だ。面積約34ヘクタールの広さの敷地内には、モンキー、平原、鳥類・水系など7つのゾーンに分かれて動物が飼育されている。同園で副園長補佐を務める水上恭男さんは、「大人はゴリラやハシビロコウ、子どもたちはキリンやゾウなど有名な動物をよく見ています。一時期、とても有名になったレッサーパンダの風太くんは、今も元気に過ごしています。当園では、動物の生き生きした暮らしを見せるような展示で工夫をしています」と話す。

    その他の記事
    ・まるは手芸楽ラク無料講習会
    ・休日当番医
    ・コミュニティひろば


    2026年03月28日

  • 地域情報紙シティライフ

    2026年3月14日号 市原版


    クラフトバンド&PPバンド作品展開催茂原市八千代のクラフトバンドエコロジー協会は、クラフトバンドの普及や講師の養成を行っている。クラフトバンドとは手芸用の紙バンドで、ハサミでカットし接着剤で簡単に接着できるので、初心者でも扱いやすい。定番のバッグやかごから、額絵に大型のオブジェまで、編み方と色の組み合わせで可能性は無限に広がる。同協会では、3/31㈫~4/5㈰に『クラフトバンド&PPバンド作品展2026』を開催。千葉市美術館を会場に、全国と海外から寄せられる作品を多数展示する。

    その他の記事
    ・コミュニティひろば


    2026年03月14日

  • 地域情報紙シティライフ

    2026年3月7日号 外房版


    紙バンドが色とりどりに大変身!茂原市八千代のクラフトバンドエコロジー協会は、クラフトバンドの普及や講師の養成を行っている。クラフトバンドとは手芸用の紙バンドで、ハサミでカットし接着剤で簡単に接着できるので、初心者でも扱いやすい。出来上がった作品は軽く、実用性にも富む。定番のバッグやかごから、コースターや季節のリース、額絵に大型のオブジェまで、編み方と色の組み合わせで可能性は無限に広がる。

    その他の記事
    ・地球の歴史の案内人・チバニアンガイド8期生募集中
    ・メキシコのこどもたちへヴァイオリンの寄付を
    ・こでまりの夢~子どもの睡眠について~
    ・ふるさとビジター館・自然探訪~ムラサキヤマンバ~
    ・読者投稿・お好きに川柳
    ・らいふ通信


    2026年03月07日

  • 地域情報紙シティライフ

    2026年2月28日号 市原版


    地域課題と自己実現を合わせたまちづくり応援!若者だけではない。様々な世代の人のウェルビーイングを目指す。そんな志を掲げて市原市で活動するのが、『地域活性化団体 のろし』である。近年注目を浴びているウェルビーイングについて、WHOは『健康や病気に関わらず、肉体的にも精神的にも、社会的にもすべてがよい状態』と説明している。

    その他の記事
    ・地球の歴史の案内人・チバニアンガイド8期生募集中
    ・フォト菊間サークル 第12回発表会(写真展)開催
    ・メキシコのこどもたちへヴァイオリンの寄付を
    ・まるは手芸楽ラク無料講習会
    ・休日当番医
    ・コミュニティひろば


    2026年02月28日

  • 地域情報紙シティライフ

    2026年2月14日号 市原版


    いすみ星空学校 代表 草原 学さんいすみ星空学校は、いすみ市を拠点に、星空観望会、コズミックカレッジ(子どもたちへの宇宙教育)、星のソムリエ®講座などを開催し、いすみの星空の素晴らしさを伝える活動を行っている。2025年10月には『第37回星空の街 あおぞらの街全国大会』で、『環境保全の普及・啓発等において優れた活動を行った団体』として、環境大臣賞を受賞した。

    その他の記事
    ・艶やかな質感・鮮やかな色「煌めく★ガラス絵」展
    ・南いちはらを元気に!~ちょっぴりビッグなひな祭り開催~
    ・ペア招待券プレゼント!~創作クラシックバレエと音楽で楽しむ・いちはら春の祭典コンサート~
    ・懐かしのシネマ
    ・読者投稿・お好きに川柳
    ・コミュニティひろば


    2026年02月14日

  • 地域情報紙シティライフ

    2025年2月7日号 外房版


    いすみの空から宇宙をのぞくいすみ星空学校は、いすみ市を拠点に、星空観望会、コズミックカレッジ(子どもたちへの宇宙教育)、星のソムリエ®講座などを開催し、いすみの星空の素晴らしさを伝える活動を行っている。2025年10月には『第37回星空の街 あおぞらの街全国大会』で、『環境保全の普及・啓発等において優れた活動を行った団体』として、環境大臣賞を受賞した。

    その他の記事
    ・霜にも雪にも負けない加茂菜~里山の地域おこし~
    ・「成田の梅まつり」開催
    ・ふるさと点描~冬の風に舞う帆影~
    ・ふるさとビジター館・自然探訪~ミサゴ~
    ・不幸な犬猫を増やさないために
    ・懐かしのシネマ
    ・読者投稿・お好きに川柳
    ・らいふ通信


    2026年02月07日

  • 地域情報紙シティライフ

    2025年1月31日号 市原版


    霜にも雪にも負けない加茂菜 里山の地域おこしに市原市の高滝湖近く、加茂運動広場向かいにあるミニ直売所『里味発見市場』。地域の有志で管理する田畑『日髙サンフラワーファーム』の一角に作られている。近隣の農作物が並び、今の時期は、この地域の特産物である『加茂菜の漬物』、柑橘類、白菜などが多い。

    その他の記事
    ・美術館を飛び出てワークショップ!~『出張!市原湖畔美術館』~
    ・「成田の梅まつり」開催~2月14日(土)~3月1日(日)~
    ・まるは手芸楽ラク無料講習会
    ・休日当番医
    ・コミュニティひろば


    2026年01月31日

  • 地域情報紙シティライフ

    2026年1月17日号 市原版


    ロックフェラー・コレクション花鳥版画展千葉市中央区の千葉市美術館は、1995年11月の開館より30周年を迎えた。2020年の拡張リニューアルを経て、美術を鑑賞するだけでなく、来館者が参加し体験できるスペースも充実させた。今年度は『開館30周年記念』と銘打ち、同館コレクションを中心にテーマを設け企画展を開催してきた。そのフィナーレを飾る『ロードアイランド・スクール・オブ・デザイン所蔵 ロックフェラー・コレクション花鳥版画展 北斎、広重を中心に』が開催中だ。

    その他の記事
    ・山桜に命名して森を守ろう
    ・不幸な犬猫を増やさないために
    ・房総太巻き寿司 体験教室開催!冊子プレゼント
    ・ふるさと点描~冬の風に舞う帆影~
    ・読者投稿・お好きに川柳
    ・コミュニティひろば


    2026年01月17日

  • 地域情報紙シティライフ

    2026年1月1日号 市原版 外房版 同時発行


    体制新たに再始動の年 轟け! 凪の太鼓和太鼓凪は結成から25年、いすみ市を拠点に活動している。『日本太鼓ジュニアコンクール千葉県大会』で14連覇を達成し、同全国大会では4大会で特別賞を受賞している。昨年2月には、初めての海外となる台湾で演奏を披露した。凪の奏でる太鼓の響きは、地域の祭りや全国各地のイベントで多くの人を魅了し、愛されてきた。昨年10月、これまでの指導者から離れて自らの足で立つことを決意。凪は、新しい体制のもと新たな門出となる年を迎えた。

    その他の記事
    ・天空に舞うカーテン オーロラに思いを馳せて
    ・こでまりの夢~自己肯定感と他者肯定感~
    ・プレゼント~「しまじろうのミュージックアドベンチャー」~
    ・読者投稿・お好きに川柳
    ・休日当番医
    ・コミュニティひろば
    ・らいふ通信


    2026年01月01日

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    2025年12月20日号 市原版


    オーロラに思いを馳せて2026年1月12日まで、千葉市科学館で開催されている企画展『中垣哲也オーロラワンダーランド』。大きいもので横幅1・6メートルを超えるパネルの、壮大なオーロラの写真が会場を飾っている。同館の事業課天文グループ グループリーダーの近藤正宏さんは、「本企画展は今年度初めから準備を進めてきました。30点以上のオーロラの写真は、とても幻想的です。鮮やかな緑、黄色、紫など様々な色が混じり合った光のカーテンを、年齢問わず楽しんでいただけます」と説明する。

    その他の記事
    ・養護施設の子どもたちに希望ある未来を
    ・ふるさと点描
    ・ふるさとビジター館・自然探訪~ムラサキヤマンバ~
    ・懐かしのシネマ~伝説の歴史映画~
    ・コミュニティひろば


    2025年12月20日

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    2025年12月13日号 市原版


    『御宿』の地名発祥の寺 年越は最明寺で!御宿町須賀の岩井山最明寺は、『御宿』の地名発祥の寺とされる。「御宿せし そのときよりと ひととはば 網代の海に 夕影の松」。鎌倉時代に五代執権北条時頼(最明寺入道)が諸国を旅する途中でこの寺に宿泊し、裏山の岩井山山頂にて、夕日に輝く波静かな海や老松の枝ぶりの見事さに魅せられて歌を詠んだ。この歌の一節がそのまま地名の由来となったと伝えられる。

    その他の記事
    ・ふるさと点描
    ・こでまりの夢
    ・ふるさとビジター館・自然探訪
    ・懐かしのシネマ
    ・まるは手芸楽ラク無料講習会
    ・読者投稿・お好きに川柳
    ・休日当番医
    ・プレゼント
    ・コミュニティひろば
    ・らいふ通信


    2025年12月13日

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    2025年12月6日号 外房版


    『御宿』の地名発祥の寺 年越は最明寺で!御宿町須賀の岩井山最明寺は、『御宿』の地名発祥の寺とされる。「御宿せし そのときよりと ひととはば 網代の海に 夕影の松」。鎌倉時代に五代執権北条時頼(最明寺入道)が諸国を旅する途中でこの寺に宿泊し、裏山の岩井山山頂にて、夕日に輝く波静かな海や老松の枝ぶりの見事さに魅せられて歌を詠んだ。この歌の一節がそのまま地名の由来となったと伝えられる。

    その他の記事
    ・懐かしのシネマ~伝説の歴史映画~
    ・読者投稿・お好きに川柳~朝~
    ・ムビチケ プレゼント!『中島みゆき 劇場版 LIVEセレクション2』
    ・地域に根差した研究誌『房総古代道研究(八)』を発刊
    ・らいふ通信


    2025年12月06日

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    2025年11月29日号 市原版


    南太平洋の小さな島国 環境問題で起こる大きな変化11月9日(日)、千葉市生涯学習センターで開催されたのは千葉県ユニセフ協会による国際理解講座『下村靖樹氏講演会 ―紛争ジャーナリストが見た『沈みゆくツバル』の今―』。ツバルは9つの島々からなるオセアニアにある国のこと。かつてはエリス諸島と呼ばれていた、イギリスの連盟加盟国の一つである。近い将来、国土が海面に沈むと言われ、知っている人も多いのではないだろうか。

    その他の記事
    ・ふるさとビジター館・自然探訪~ミサゴ~
    ・まるは手芸楽ラク無料講習会~シンプルベスト~
    ・読者投稿・お好きに川柳~朝~
    ・休日当番医
    ・市民コンサート招待券プレゼント
    ・コミュニティひろば


    2025年11月29日

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    2025年11月8日号 市原版


    うまれかわりの旅 いちはらと出羽三山信仰市原市能満の市原歴史博物館にて、令和7年度特別展『うまれかわりの旅~いちはらと出羽三山信仰~』が、12/14㈰まで開催されている。出羽三山とは、山形県の中央に位置する羽黒山、月山、湯殿山の総称で、日本を代表する山岳信仰の霊場の1つ。江戸時代に、三山を巡ることが『うまれかわりの旅』として庶民の間で広まり、『西の伊勢参り、東の奥参り』と称されるほど盛んになった。

    その他の記事
    ・市原商工会議所に日本政策金融公庫が来所
    ・楽しんで作った品を展示販売
    ・ムビチケ プレゼント!『中島みゆき 劇場版 LIVEセレクション2』
    ・こでまりの夢
    ・読者投稿・お好きに川柳
    ・コミュニティひろば


    2025年11月08日

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    2025年10月25日号 市原版


    勝浦灯台にのぼって壮大なパノラマを!11月1日(土)と2日(日)の2日間、勝浦市川津の『勝浦灯台』で特別公開が行われる。11月1日『灯台の日』に合わせ、普段は非公開の内部を見学できる年に1度の機会だ。360度パノラマの展望デッキからは、太平洋やリアス式海岸が一望できる。今回は光源がLED化される前の最後の一般公開に当たり、時間限定で灯室のレンズの見学も実施される。

    その他の記事
    ・東京2025デフリンピック 日本初開催~千葉聾学校で応援の取り組み~
    ・いちはら春の祭典コンサート
    ・第15回写真展 ~市原市写真連盟展 開催~
    ・市津菊祭り・八幡屋祭り開催
    ・まるは手芸楽ラク無料講習会
    ・休日当番医
    ・コミュニティひろば


    2025年10月25日

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    2025年10月11日号 市原版


    鶴舞の魅力は自ら発信!~鶴の会~市原市鶴舞にあるツルマイテラスでは、10月から『みんなの居場所』がスタートする。これは市民団体『鶴の会』主催で毎週金曜日、14時から17時まで開催される無料のオープンスペースだ。年齢、性別問わず参加が可能で費用は無料。勉強や遊び、おしゃべりなどをしながら、みんなで楽しく過ごすことを目的としている。

    その他の記事
    ・のみがね峻道に新ルート『こもれびの道』
    ・ふるさと点描~火の国・熊本~
    ・懐かしのシネマ~ミュージカル映画~
    ・読者投稿・お好きに川柳
    ・日展招待券プレゼント
    ・コミュニティひろば


    2025年10月11日

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    2025年10月4日号 外房版


    Flower & Herb Broom香房 東山早智子さん東山早智子さんは山口県周南市の出身。就職した広島市のイベント会社でハーブの展示会を担当したことから、ハーブと出会う。ハーブについて知れば知るほどその奥深さに魅入られた。1994年、結婚して神奈川県相模原市に移り住み、生花店勤務の傍ら、東京都多摩市立グリーンライブセンター(植物園)のハーブ研究科でハーブについて学ぶ。その後、「学んだことをみなさんとシェアしたい」と、公民館で『ハーブの手ごねせっけん作り』など、ハーブ教室を開くようになった。

    その他の記事
    ・のみがね峻道に新ルート『こもれびの道』
    ・懐かしのシネマ~ミュージカル映画~
    ・読者投稿・お好きに川柳
    ・日展招待券プレゼント
    ・らいふ通信


    2025年10月04日

  • 地域情報紙シティライフ

    2025年9月27日号 市原版


    日々の暮らしをハーブで豊かにいすみ市岬町の『Flower & Herb Broom香房』は、今年5月に10周年を迎えた。主宰の東山早智子さんは、2013年にいすみ市に移住。幅広いハーブの知識をもとにした料理講座やワークショップ、また地域を盛り上げるマルシェの運営など、精力的に活動している。「ハーブというとおしゃれな響きがして、特別なものと感じる人がまだ多いかもしれませんが、特別なものでも何でもなくて、身近な暮らしに役立つもの。心も体も健やかになるために、ハーブを暮らしや健康に取り入れる方法を伝えていきたい」と話している。

    その他の記事
    ・地域に根差した研究誌『房総古代道研究(八)』を発刊
    ・まるは手芸楽ラク無料講習会
    ・休日当番医
    ・千葉県文化会館 招待券プレゼント!
    ・コミュニティひろば


    2025年09月27日

  • 地域情報紙シティライフ

    2025年9月13日号 市原版


    大人と子どもが安心できる街づくりを市原市青柳を中心に活動しているNPO法人もぐらの冒険。運営するのは小倉哲さんと絵理さん夫妻。2014年8月に市民活動団体として発足し、昨年NPO法人化した。

    その他の記事
    ・トーンチャイム『結』20周年記念コンサート
    ・休耕田を回復! 新米の試食イベント開催
    ・みらいを奏でる音楽会 1500名ご招待
    ・いちはら認知症あんしんフェスタ 9月28日 開催!
    ・多ジャンルの工芸品が一堂に 市原市文化祭工芸展 開催
    ・歴博チケットプレゼント
    ・こでまりの夢
    ・ふるさとビジター館・自然探訪
    ・読者投稿・お好きに川柳
    ・コミュニティひろば


    2025年09月13日

  • 地域情報紙シティライフ

    2025年9月6日号 外房版


    ローゼルを新たな特産品に 大多喜町農業活性化プロジェクト鮮やかな赤色と酸味が特徴のハイビスカスティー。原料となるのがローゼルで、西アフリカ原産の暑さに強い作物だ。観賞用のハイビスカスとは種類が異なる。主に赤い実のタネを取り除いた萼(がく)や苞(ほう)が使われる。大多喜町での栽培初年度の23年は、14戸が約1000kg、24年度は17戸が約1800kgを収穫した。

    その他の記事
    ・落語に健康体操でリフレッシュ・元気ステーションまさき
    ・押花コスモス会・ 押花絵画展開催
    ・いちはら国府花火大会開催
    ・こでまりの夢~生まれつき特別に敏感な子どもたち『HSC』~
    ・ふるさとビジター館・自然探訪~一人(羽)ぼっちのヒドリガモ~
    ・読者投稿・お好きに川柳
    ・小説・絵本プレゼント
    ・らいふ通信


    2025年09月06日

  • 地域情報紙シティライフ

    2025年8月30日号 市原版


    ハーブで町おこし ローゼルを新たな特産品に大多喜町では、2022年に『大多喜町農業活性化プロジェクト』を発足し、23年度よりローゼルの栽培・販売に取り組んでいる。同プロジェクトでは町を中心に、県職員OB、夷隅農業事務所、耕作者などが官民一体で、遊休農地活用のため、大多喜の土壌に合う、有害獣の被害を受けにくい作物を検討した。

    その他の記事
    ・いちはら国府花火大会開催
    ・RUN伴いちはら参加者募集!
    ・押花コスモス会・ 押花絵画展開催
    ・手植えで創る2万株の花畑 『桃色吐息』の絶景
    ・ふるさとビジター館・自然探訪~不思議な光・ヤコウタケ~
    ・まるは手芸楽ラク無料講習会
    ・休日当番医
    ・小説・絵本プレゼント
    ・コミュニティひろば


    2025年08月30日

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    2025年8月9日号 市原版


    正しい呼吸で健康とおだやかな世界を築いていきたい市原市在住の麻利子さん(40)は、市内でパーソナルヨガトレーナーとして活動する傍ら、6月に行われた『Beauty Japan千葉大会2025』で見事グランプリを獲得した。同大会は、社会的使命をもって自らのスキルを活かし、貢献し、生き方や習慣などの美しさにフォーカスし、各方面の本当の『日本一の美』を発掘・支援することを目的として、2019年に創設されたコンテストだ。

    その他の記事
    ・千葉県テニスの日
    ・千葉市科学館・夏の特別展
    ・ぷろぺら雑技団・夏の公演
    ・読者投稿・お好きに川柳
    ・コミュニティひろば


    2025年08月09日

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    2025年8月2日号 外房版


    無添加のピーナッツバター2013年7月に九十九里町で創業し、今年12周年を迎えた『株式会社HAPPY NUTS DAY』。千葉県産の上質な落花生で、製法にこだわった無添加のピーナッツバターを製造・販売している。2023年には山武市の廃校となった旧蓮沼幼稚園をリノベーションして自社工場と店舗をオープンした。

    その他の記事
    ・千葉県テニスの日
    ・千葉市科学館・夏の特別展
    ・ぷろぺら雑技団・夏の公演
    ・懐かしのシネマ
    ・ふるさと点描
    ・ふるさとビジター館・自然探訪
    ・読者投稿・お好きに川柳
    ・らいふ通信


    2025年08月02日

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    2025年7月26日号 市原版


    身体にやさしいパワーフード『株式会社HAPPY NUTS DAY』は、千葉県産の上質な落花生で、製法にこだわった無添加のピーナッツバターを製造・販売している。2013年7月に九十九里町で創業し、今年12周年を迎え、2023年には山武市の廃校となった旧蓮沼幼稚園をリノベーションして自社工場と店舗をオープンした。

    その他の記事
    ・ふるさと点描
    ・ふるさとビジター館・自然探訪
    ・懐かしのシネマ
    ・まるは手芸楽ラク無料講習会
    ・休日当番医
    ・コミュニティひろば


    2025年07月26日

  • 地域情報紙シティライフ

    2025年7月12日号 市原版


    シニアの様々な生活不安を解決へその他の記事
    ・読者投稿・お好きに川柳
    ・コミュニティひろば


    2025年07月12日

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    2025年7月5日号 外房版


    『月見の宴』8/8(金)開催~玉前雅楽会~一宮町の玉前(たまさき)雅楽会は、玉前神社に有志が集まり1994年に発足。現在18名のメンバーは仕事の傍ら、神社の祭典奉仕や年2回の定期演奏会を中心に、地域の小中学校での雅楽教室など地域活動にも力を入れている。雅楽会の一宮海岸にて開催される『月見の宴』は8月8日(金)。月が上れば、海に一筋の月光の道が浮かぶ幻想的な風景が現れ、波音だけの静寂の中で雅楽の音が響く。

    その他の記事
    ・異色にして最初で最後の三人展
    ・保護猫たちと出会う譲渡会
    ・スパリゾートハワイアンズ招待券プレゼント
    ・ペア招待券プレゼント・千葉県文化会館の二つの演奏会
    ・こでまりの夢
    ・ふるさとビジター館・自然探訪
    ・読者投稿・お好きに川柳
    ・らいふ通信


    2025年07月05日

  • 地域情報紙シティライフ

    2025年6月28日号 市原版


    悠久の時を奏でる雅楽8月8日(金)、一宮町の玉前(たまさき)雅楽会による『月見の宴』が、一宮海岸にて開催される。月が上れば、海に一筋の月光の道が浮かぶ幻想的な風景が現れ、波音だけの静寂の中で雅楽の音が響く。日本古来の芸能と大陸文化が融合した雅楽は、平安時代に今日のような形に整えられたとされる。楽器演奏のみの『管絃』は、管楽器、絃楽器、打楽器からなる編成で、世界最古のオーケストラともいえる。

    その他の記事
    ・異色にして最初で最後の三人展
    ・保護猫たちと出会う譲渡会
    ・宇敷姉弟拳士、千葉県大会で二連覇
    ・まるは手芸楽ラク無料講習会
    ・休日当番医
    ・スパリゾートハワイアンズ招待券プレゼント
    ・コミュニティひろば


    2025年06月28日

  • 地域情報紙シティライフ

    2025年6月14日号 市原版


    何より大切な食べ物を守るために市原市五井中央西に店舗を構える『大森屋青果店』。白金通り沿いを走ると見える赤い看板『おおもりや』、広めの駐車場には代わるがわる自動車が止められていく。店内には4代目の社長である高澤恵大(けいた)さん(28)をはじめ、両親を含めた従業員が笑顔で働いている。

    その他の記事
    ・土地に息づく鉄道と人の歴史をアートに
    ・災害ボランティア養成講座 参加者募集
    ・学び癒やされる自然の中の体験
    ・ペア招待券プレゼント・千葉県文化会館の二つの演奏会
    ・ふるさと点描
    ・ふるさとビジター館・自然探訪
    ・懐かしのシネマ
    ・読者投稿・お好きに川柳
    ・コミュニティひろば


    2025年06月14日

  • 地域情報紙シティライフ

    2025年6月7日号 外房版


    赤山地下壕跡 県民の日無料公開東京湾の入口に位置する館山。東京(江戸)を守る重要な軍事拠点として、幕末から太平洋戦争終戦までの間、様々な軍事施設が置かれていた。館山市宮城の館山海軍航空隊『赤山地下壕跡』は、改修工事を経て4月より一般公開を再開。2023年8月に壕内天井のモルタルがはがれ落ち、修復と安全確認のため休壕していたものだ。

    その他の記事
    ・学び癒やされる自然の中の体験
    ・『小湊鐵道を撮る仲間たち』展 開催
    ・ふるさと点描
    ・ふるさとビジター館・自然探訪
    ・懐かしのシネマ
    ・読者投稿・お好きに川柳
    ・らいふ通信


    2025年06月07日

  • 地域情報紙シティライフ

    2025年5月31日号 市原版


    公開再開 館山海軍航空隊 赤山地下壕跡館山市宮城の館山海軍航空隊『赤山地下壕跡』は、改修工事を経て4月より一般公開を再開した。2023年8月に壕内天井のモルタルがはがれ落ち、修復と安全確認のため休壕していたものだ。東京湾の入口に位置する館山は東京(江戸)を守る重要な軍事拠点として、幕末から太平洋戦争終戦までの間、様々な軍事施設が置かれていた。館山海軍航空隊は、1930年(昭和5)に開隊。近くに位置した標高60mの赤山の内部に、全国でも最大規模の地下壕が掘られ、太平洋戦争末期には同航空隊の防空壕として使われていた。

    その他の記事
    ・『小湊鐵道を撮る仲間たち』展 開催
    ・まるは手芸楽ラク無料講習会
    ・休日当番医
    ・コミュニティひろば


    2025年05月31日

  • 地域情報紙シティライフ

    2025年5月10日号 市原版


    花を育てて人とのつながりを市原市八幡にある市原青少年会館の玄関前では、春と秋、プランターに花を植え替える。その花を提供し、植え替え作業をボランティアでしているのが、青葉台在住の石井健さん。長年、市原市内の小学校で教員を勤め、定年後の現在も市原市レクリエーション協会や公民館運営審議会、青葉台小・姉崎東中の学校運営協議会など、多くの活動に参加する。

    その他の記事
    ・「こどもの夢ひろば」開催
    ・ギターアンサンブル・グラッド
    ・こでまりの夢
    ・ふるさとビジター館・自然探訪
    ・読者投稿・お好きに川柳
    ・休日当番医
    ・コミュニティひろば


    2025年05月10日

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    2025年5月3日号 外房版


    市原湖畔美術館 小湊鉄道開業100周年記念展開催中1925年(大正14)3月7日に開業した小湊鉄道。地元有志数名が「近くの人を喜ばせたい!」との一心で、1000名を超える沿線の人々の出資を得て創立した。市原市不入の市原湖畔美術館にて開催中の小湊鉄道開業100周年記念展『古往今来・発車オーライ!』は、地域の住民や鉄道ファンから愛されてきた小湊鐵道の歴史や魅力を、アートによって照らし出す。

    その他の記事
    ・ギターアンサンブル・グラッド
    ・いきいき美容教室
    ・千葉市科学館企画展「文房具大解剖!」
    ・こでまりの夢
    ・読者投稿・お好きに川柳
    ・ふるさとビジター館・自然探訪
    ・らいふ通信


    2025年05月03日

  • 地域情報紙シティライフ

    2025年4月26日号 市原版


    小湊鉄道開業100周年展『古往今来・発車オーライ!』市原市不入の市原湖畔美術館にて、小湊鉄道開業100周年記念展『古往今来・発車オーライ!』が9/15(月・祝)まで開催されている。小湊鉄道は、地元有志数名が「近くの人を喜ばせたい!」との一心で創立し、1000名を超える沿線の人々の出資を得て、1925年(大正14)3月7日に開業した。同展では、地域の住民や鉄道ファンから愛されてきた小湊鐵道の歴史や魅力を、アートによって照らし出す。

    その他の記事
    ・南市原写真クラブ展
    ・市原市レクリエーション協会・県より表彰
    ・休日当番医
    ・ふるさと点描
    ・ふるさとビジター館・自然探訪
    ・まるは手芸楽ラク無料講習会
    ・コミュニティひろば


    2025年04月26日

  • 地域情報紙シティライフ

    2025年4月12日号 市原版


    未来へはばたけ!サッカー少年少女たちよ市原市を中心に活動しているサッカークラブ『フエルテ市原』。現在、中学生17名、小学生8名が所属し、週5回の練習に励んでいる。「2023年6月に発足しました。学年や性別の異なるチームメイトと触れ合い、お互い良いところを盗み、ダメなところを指摘し合えるようなチームを目指しています。目標は、5年後に千葉県リーグの3部リーグの上位にいることです」と話すのは、監督の益満慎一さんだ。

    その他の記事
    ・千葉市科学館企画展「文房具大解剖!」
    ・懐かしのシネマ
    ・読者投稿・お好きに川柳
    ・コミュニティひろば


    2025年04月12日

  • 地域情報紙シティライフ

    2025年4月5日号 外房版


    長南町・東光寺の『お薬師とうふ』『白蓮華御膳』長南町市野々の東光寺では、2021年8月より『お薬師とうふ』を製造販売している。2024年12からは、『お寺御膳 白蓮華』をオープン。毎月第1・3日曜日の時間指定予約制で、季節ごとに趣向を凝らした豆腐料理と、その御膳を本堂でゆっくりといただく静かな時間が提供される。

    その他の記事
    ・長生フィルム会写真展
    ・紅翔エイサー護光琉
    ・ふるさと点描
    ・ふるさとビジター館・自然探訪
    ・懐かしのシネマ
    ・読者投稿・お好きに川柳
    ・らいふ通信


    2025年04月05日

  • 地域情報紙シティライフ

    2025年3月29日号 市原版


    お寺でつくる『お薬師とうふ』長南町市野々の東光寺では、2021年8月より『お薬師とうふ』を製造販売している。名前は寺の本尊の薬師如来にあやかり名付けられた。日本の豆腐づくりは、奈良時代に遣唐使の僧侶が豆腐の作り方を学び日本に持ち帰ったのが起源とされる。同寺では古(いにしえ)に倣い、寺での豆腐づくりを再現した。

    その他の記事
    ・いちはらワンダーフェスタ2025
    ・まるは手芸楽ラク無料講習会
    ・コミュニティひろば


    2025年03月29日

  • 地域情報紙シティライフ

    2025年3月8日号 市原版


    祝!御鎮座1350年・飯香岡八幡宮「伝統の核となる部分は変えてはいけない。でも、守るだけでなく変化も必要だ」。強い眼差しでそう告げるのは、市原市八幡にある『上総国総社飯香岡八幡宮』の宮司・平澤牧人さん(49)。古記によると白鳳4年(675年)に天武天皇の勅命によって建立されたという、由緒正しき八幡宮である。

    その他の記事
    ・山桜と菜の花まつり
    ・チバニアンガイド募集
    ・プレゼント 歴博&ハワイアンズ
    ・フォト菊間発表会開催
    ・制服リユースショップ つながーRU
    ・ふるさとビジター館・自然探訪
    ・読者投稿・お好きに川柳
    ・休日当番医
    ・コミュニティひろば


    2025年03月08日

  • 地域情報紙シティライフ

    2025年3月1日号 外房版


    おんじゅく まちかど つるし雛めぐり子どもたちが健やかに育つよう、訪れる人々が元気になるようにと、ひと針ひと針に願いが込められたつるし雛が御宿の町を華やかに彩る『第19回おんじゅくまちかどつるし雛めぐり』。3月3日(月)まで展示されるのは『月の沙漠記念館』『手づくりの蔵』のメイン会場と町内29店舗。ほとんどがJR御宿駅から1.5km圏内で、無料駐車場も完備されている。

    その他の記事
    ・制服リユースショップ つながーRU
    ・懐かしのシネマ
    ・読者投稿・お好きに川柳
    ・らいふ通信


    2025年03月01日

  • 地域情報紙シティライフ

    2025年2月22日号 市原版


    御宿に早春の華やぎ・つるし雛めぐり御宿町にて『第19回おんじゅくまちかどつるし雛めぐり』が3月3日(月)まで開催されている。子どもたちが健やかに育つよう、訪れる人々が元気になるようにと、ひと針ひと針に願いが込められたつるし雛が御宿の町を華やかに彩る。展示されるのは『月の沙漠記念館』『手づくりの蔵』のメイン会場と町内29店舗。ほとんどがJR御宿駅から1.5km圏内で、無料駐車場も完備されている。

    その他の記事
    ・ミモザまつり
    ・ふるさと点描
    ・ふるさとビジター館・自然探訪
    ・まるは手芸楽ラク無料講習会
    ・コミュニティひろば


    2025年02月22日

  • 地域情報紙シティライフ

    2025年2月8日号 市原版


    個人でパキスタンへ、農業支援ボランティアを36年間の市議会議員のあと、パキスタンで個人的に農業支援ボランティアをしている田中達郎さん。「縁あってのことなので、私から積極的に始めたことではないんですよ」と話すが、すでに2016年から7回赴き、滞在期間は2週間~3カ月と毎回違うものの、現地の人たちと作業をした日は1年半を越す。その間、町会長などの自治会活動も行い、先月には市原市町会長連合会にて、代表で表彰状も受け取った。喜寿を迎え、さらに活動を続ける田中さんに話を伺った。

    その他の記事
    ・小湊鐵道と市原湖畔美術館がコラボ
    ・「小湊鐵道を撮る仲間たち展」作品募集
    ・成田の梅まつり
    ・読者投稿・お好きに川柳
    ・懐かしのシネマ
    ・休日当番医
    ・コミュニティひろば


    2025年02月08日

  • 地域情報紙シティライフ

    2025年2月1日号 外房中央版


    市原市人権・男女共同参画フォーラムノンフィクション作家として知られる家田荘子さん。昨年12月に市原市市民会館で開催された『令和6年度市原市人権・男女共同参画フォーラム』にて、講演会を行った。「私が、光の当たらない世界を書き続けてきた理由は、子供時代にあります。銀行員だった父は暴力と暴言が酷く、未だに怒鳴ります。私は小学生の時にいじめを受けたのですが、母は決して庇ってくれず、いじめられる方が悪いという人でした」と、赤裸々に自身の経験を語るところからスタートした。

    その他の記事
    ・芝山町のシンボル!はにわ
    ・読者投稿・お好きに川柳
    ・らいふ通信


    2025年02月01日

  • 地域情報紙シティライフ

    2025年1月25日号 市原版


    人を理解し大切にしながら、一緒にこの町で生きていこう昨年12月、市原市市民会館で開催された『令和6年度市原市人権・男女共同参画フォーラム』。男女共同参画社会とは、性別に関わらず、互いに認め合い、自分らしくいきいきと活躍できる社会のこと。現在、さらにグローバル・多様化している日本で、それぞれがどのような意識で生きていけばいいのか、問われる機会も多いことだろう。本フォーラムは、そんな『人権・男女共同参画』をテーマに作家である家田荘子さんの講演会、そして小中学生人権ポスター表彰・中学生人権作文発表が行われた。

    その他の記事
    ・まるは手芸楽ラク無料講習会
    ・コミュニティひろば


    2025年01月25日

  • 地域情報紙シティライフ

    2025年1月11日号 市原版


    障がい者とその家族とともに楽しむクラシック音楽「障がい者でも、小さな子どもでも、安心して足を運べるコンサートを開きたい」。その目的のために結成されたオーケストラが『ドリームオーケストラ』だ。2月8日には、市原市市民会館大ホールにて『第3回ドリームコンサート』が開催される。代表の大野正憲さんは、「知的障がい者は同じ場所にじっとしていられなかったり、声を上げてしまったりすることがあるので、コンサートに来ることを遠慮してしまいます。そういう方々やご家族の皆さんにぜひ音楽の楽しさを体感していただきたいと思っています」と話している。

    その他の記事
    ・はにわが国の重要文化財に
    ・こでまりの夢
    ・読者投稿・お好きに川柳
    ・コミュニティひろば


    2025年01月11日

  • 地域情報紙シティライフ

    2025年1月1日号 市原版 外房中央版  同時発行


    暮らしを彩る手仕事の逸品~別府竹細工・西本有さん~大分県別府市在住の竹細工職人・西本有(たもつ)さんは、市原市の出身。別府を拠点に『有製咲処(たもつせいさくしょ)』を主宰し、竹製のバッグやかごなどの実用品や、壁飾りやランプシェードなどのアート作品を製作・販売している。

    その他の記事
    ・こでまりの夢
    ・ふるさとビジター館・自然探訪
    ・読者投稿・お好きに川柳
    ・休日当番医
    ・コミュニティひろば
    ・らいふ通信


    2025年01月01日

  • 地域情報紙シティライフ

    2024年12月21日号 市原版


    千葉に吹かせたい琉球の風エイサーは沖縄全島と鹿児島県奄美大島に伝わる伝統芸能の一つ。旧盆の時期に祖先の霊を迎え、送り出すための演舞で太鼓や獅子なども使いながら踊る。この演舞のエンターテイメント性をより高めて、市原や千葉を拠点に活動を展開している団体が、沖縄伝統芸能 創作エイサー団体 紅翔エイサー護光琉(びんしょうエイサーごこうりゅう)。2019年3月、千葉の人たちにも沖縄に興味を持ってもらいたいと願う代表の與那覇勇樹(よなはゆうき)さんが創立した。

    その他の記事
    ・ボランティアが整備した森で御来光を
    ・見る、知る、伝える千葉 ~創作狂言~令和鬼来迎
    ・ふるさと点描
    ・ふるさとビジター館・自然探訪
    ・懐かしのシネマ
    ・休日当番医
    ・本プレゼント
    ・コミュニティひろば


    2024年12月21日

  • 地域情報紙シティライフ

    2024年12月14日号 市原版


    上総國一之宮 玉前神社長い歴史と共に鎮座する玉前神社は、出雲大社、元伊勢・籠神社(このじんじゃ)、富士山山頂といった日本の名だたる聖地が一直線上に並ぶ『ご来光の道(レイライン)』の東の起点。関東屈指のパワースポットとして多くの参拝客が訪れる。

    その他の記事
    ・市原市文化振興財団イベントガイド
    ・コミュニティひろば


    2024年12月14日

  • 地域情報紙シティライフ

    2024年11月9日号 市原版


    平和について学び、ともに考える機会を毎年、夏に開催される『市原平和フェスティバル』。平和への祈りとメッセージが込められたオリジナル台本・市民手作りの『うたと語りの構成劇』やプロアーティストのコンサート、映画上映、講演会、体験者の語り、写真展など、様々なプログラムが用意されている。

    その他の記事
    ・原画から浮き出て見える花々をご覧あれ
    ・いちはら春の祭典コンサート合唱メンバー募集!
    ・ふるさとビジター館・自然探訪
    ・読者投稿・お好きに川柳
    ・休日当番医
    ・ライブ招待券プレゼント
    ・コミュニティひろば


    2024年12月09日

  • 地域情報紙シティライフ

    2024年12月7日号 外房中央版


    関東屈指のパワースポット今やサーファーの聖地となった長生郡一宮町には、上総国一ノ宮の『玉前神社』(たまさきじんじゃ)が長い歴史と共に鎮座する。ご祭神は神武天皇の母・玉依姫命(たまよりひめのみこと)で、波に乗って九十九里浜に上陸したという伝説が残っている。

    その他の記事
    ・千葉県生涯大学校外房学園
    ・ふるさと点描
    ・ふるさとビジター館・自然探訪
    ・懐かしのシネマ
    ・読者投稿・お好きに川柳
    ・プレゼント
    ・らいふ通信


    2024年12月07日

  • 地域情報紙シティライフ

    2024年11月30日号 市原版


    子どもたちを支える地域の力で150周年をその他の記事
    ・まるは手芸楽ラク無料講習会
    ・読者投稿・お好きに川柳
    ・プレゼント
    ・コミュニティひろば


    2024年11月30日

  • 地域情報紙シティライフ

    2024年11月2日号 外房中央版


    本が編む人と人との物語ここはいすみ市能実の里山にある民間の図書館『星空の小さな図書館』。蔵書はほとんどが寄贈されたもので、ベストセラーの小説から、絵本や雑誌、アートや衣食住に関わる本など約2千冊が揃う。日曜と月曜の午後、週2回の開館日には地元の人々とあわせて、旅の途中に立ち寄る人もいる。読書好きの心をくすぐるこの場所で、今日はどんな本を読もう。

    その他の記事
    ・懐かしのシネマ
    ・読者投稿・お好きに川柳
    ・らいふ通信


    2024年11月02日

  • 地域情報紙シティライフ

    2025年11月1日号 外房版


    勝浦灯台にのぼって壮大なパノラマを!11月1日(土)と2日(日)の2日間、勝浦市川津の『勝浦灯台』で特別公開が行われる。11月1日『灯台の日』に合わせ、普段は非公開の内部を見学できる年に1度の機会だ。360度パノラマの展望デッキからは、太平洋やリアス式海岸が一望できる。今回は光源がLED化される前の最後の一般公開に当たり、時間限定で灯室のレンズの見学も実施される。

    その他の記事
    ・東京2025デフリンピック 日本初開催~千葉聾学校で応援の取り組み~
    ・シニア注目!新たな世界が広がる~千葉県生涯大学校外房学園~
    ・こでまりの夢
    ・読者投稿・お好きに川柳
    ・らいふ通信


    2024年11月01日

  • 地域情報紙シティライフ

    2024年10月26日号 市原版


    いすみの里山に瓦屋根の民間図書館3つの窓が並ぶカウンターはケヤキの一枚板。絵本コーナーは小上がりになっていて、壁際の本棚の横には籐の椅子。マンガが並ぶ2階の屋根裏へは細長いはしごがかかっている。ここはいすみ市能実の里山にある民間の図書館『星空の小さな図書館』。蔵書はほとんどが寄贈されたもので、ベストセラーの小説から、絵本や雑誌、アートや衣食住に関わる本など約2千冊が揃う。

    その他の記事
    ・『かみがつくる宇宙 ミクロとマクロの往還』展
    ・全国神社総代会大会で神社功労者表彰
    ・市津秋祭り開催
    ・まるは手芸楽ラク無料講習会
    ・コミュニティひろば


    2024年10月26日

  • 地域情報紙シティライフ

    2024年10月12日号 市原版


    開かれたお寺の役割を 瓦谷山・真光寺市原市との市境にある緑豊かな里山、袖ケ浦市川原井地区。集落の中を走る県道143号線から横道に入ると、木々と四季の花が植栽された斜面が目に入る。コンクリートで打たれた急な坂道を登れば、小高い山の上は開け、手入れされた森や花壇、畑、そして回廊を備えた立派な伽藍が建つ。瓦谷(がこく)山・真光寺。開山1556年の曹洞宗のお寺だ。

    その他の記事
    ・特別展「旅するはにわ」
    ・市原市写真連盟展
    ・ふるさと点描
    ・ふるさとビジター館・自然探訪
    ・懐かしのシネマ
    ・日展招待券プレゼント
    ・コミュニティひろば


    2024年10月12日

  • 地域情報紙シティライフ

    2024年10月05日号 外房中央版


    第50回 大多喜お城まつり10/12(土)・10/13(日)の2日間、第50回大多喜お城まつりが開催される。お城まつりの第1回は昭和50年(1975)9月。明治4年の廃藩置県とともに廃城となった大多喜城だが、城の天守を模した県立中央博物館大多喜城分館が建設されたのを記念しお城まつりが開かれ、以来お城まつりは城下町の風物詩として大多喜の人々に愛されてきた。


    その他の記事
    ・しかけ絵本ワンダーランド「飛び出す・変わる・ときめく」展
    ・大原駅前に沖縄横丁が出現?
    ・2市1町デジタルスタンプラリー
    ・こでまりの夢
    ・ふるさとビジター館・自然探訪
    ・読者投稿・お好きに川柳
    ・日展招待券プレゼント
    ・らいふ通信


    2024年10月05日

  • 地域情報紙シティライフ

    2024年9月28日号 市原版


    行こう、上総いちはら国府祭りへ10月5日(土)、6日(日)に市原市更級にある上総更級公園周辺で開催されるのは、『第11回上総いちはら国府祭り』だ。かつて、上総国の国府として政治や経済の中心として栄えていた市原市には、多くの人々が来訪していた。市原市観光・国際交流課の永井さんは、「市内外から訪れる方々に楽しんでいただくことが大切ですので、例年たくさんのイベントを準備しています」と話した。

    その他の記事
    ・大原駅前に沖縄横丁が出現?
    ・1日体験教室・60歳からのアーチェリー
    ・しかけ絵本ワンダーランド「飛び出す・変わる・ときめく」展
    ・まるは手芸楽ラク無料講習会
    ・読者投稿・お好きに川柳
    ・休日当番医
    ・コミュニティひろば


    2024年09月28日

  • 地域情報紙シティライフ

    2024年9月14日号 市原版


    地域のために「のれん」をかけて・十五や緑豊かな市原市東国吉で、県道21号線・128号線の三叉路交差点そばにある平屋建てのお店『十五や』。昭和の古い建物を運営メンバーほか手作業でリフォームし、駄菓子と地域の人が手作りした雑貨を販売する。営業時間が短いにも関わらず、地元の子どもたちだけでなく、近隣市町から大人の常連客も通い集まるという、不思議なお店だ。

    その他の記事
    ・秋空に響く勝ちどき 第50回 大多喜お城まつり
    ・文化交流施設シンポジウム参加者募集中!
    ・子どもと出かけよう マミーズマルシェ
    ・2市1町デジタルスタンプラリー
    ・マザー牧場 こども写生大会
    ・こでまりの夢
    ・ふるさとビジター館・自然探訪
    ・コミュニティひろば


    2024年09月14日

  • 地域情報紙シティライフ

    2024年9月7日号 外房中央版


    ほぼ道の駅ちょうなんプロジェクト略して『ほぼみち』と呼ばれるユニークなネーミングのプロジェクトは、長南町が大好きな12名のメンバーが集まり、町の魅力や豊かさを再認識し、町の内外にアピールする活動を行っている。代表の高橋信博さんと妻の裕子さんが東京都から長南町に移住してきたのは2014年。2015年には『芳泉茶寮』をオープンさせた。

    その他の記事
    ・歌の華咲くオペラの魅力
    ・ふるさと点描
    ・ふるさとビジター館・自然探訪
    ・読者投稿・お好きに川柳
    ・らいふ通信


    2024年09月07日

  • 地域情報紙シティライフ

    2024年8月31日号 市原版


    長南のいいとこ再発見ユニークなネーミングの『ほぼ道の駅ちょうなんプロジェクト』、略して『ほぼみち』。長南町が大好きな12名のメンバーが集まり、『長南つなぐ市』などのイベントを通して町の魅力を内外にアピールしている。

    その他の記事
    ・ちはら台フォトクラブ創立10周年記念写真展
    ・不幸な犬猫を増やさないために
    ・市原市の未来を描く市民対話
    ・地域のみんなが集う寺カフェ
    ・歌の華咲く オペラの魅力
    ・まるは手芸楽ラク無料講習会
    ・読者投稿・お好きに川柳
    ・休日当番医
    ・コミュニティひろば


    2024年08月31日

  • 地域情報紙シティライフ

    2024年8月10日号 市原版


    風水害への備えの確認を梅雨が始まる6月から、秋の長雨・台風シーズンが終わる10月まで、日本では毎年、各地で風水害が起こっています。千葉県では、5年前の9月と10月に来襲した「令和元年房総半島台風 」と「令和元年東日本台風」が、近年で最も大きな被害となりました。いつ、どこで起きるか分からない風水害。安全確保のために備品のチェックや避難経路など、今一度、確認しておきましょう。

    その他の記事
    ・体験もできる能楽・邦楽イベント
    ・ふるさと点描
    ・ふるさとビジター館・自然探訪
    ・懐かしのシネマ
    ・コミュニティひろば


    2024年08月10日

  • 地域情報紙シティライフ

    2024年8月3日号外房中央版


    人工衛星の声を聴く~勝浦宇宙通信所~JAXA(国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構)追跡ネットワーク技術センターは、国内7カ所と海外4カ所を拠点に人工衛星の『追跡管制』を行っている。ロケットで打ち上げられた人工衛星は地球の周回軌道に投入された後、地上から24時間体制で見守られる。勝浦宇宙通信所は国内拠点の1つとして、他と連携しながら追跡管制業務の一翼を担っている。

    その他の記事
    ・小児がん患者支援~ 白子ライオンズクラブ~
    ・市原湖畔美術館をよ~く観察する夏休み!
    ・懐かしのシネマ
    ・読者投稿・お好きに川柳
    ・らいふ通信


    2024年08月03日

  • 地域情報紙シティライフ

    2024年7月27日号 市原版


    宇宙と地上を結ぶ技術~勝浦宇宙通信所~人々の暮らしを様々な面で支えている人工衛星。ロケットで打ち上げられた人工衛星は地球の周回軌道に投入された後、地上から24時間体制で見守られる。JAXA(国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構)追跡ネットワーク技術センターは、国内7カ所と海外4カ所を拠点に人工衛星の『追跡管制』を行う。勝浦宇宙通信所は国内拠点の1つとして、他と連携しながら追跡管制業務の一翼を担っている。

    その他の記事
    ・ふるさとビジター館・自然探訪
    ・まるは手芸楽ラク無料講習会
    ・休日当番医
    ・コミュニティひろば


    2024年07月27日

  • 地域情報紙シティライフ

    2024年7月13日号 市原版


    自分も仲間も楽しめるダンスを~堀切徳彦さん~JR浜野駅前と五井駅前でダンススタジオを経営する堀切徳彦さんは、ダンス仲間にはNALUの名で知られている。昨年は、ダンス教室で学ぶ子どもたちの中から、全国ダンスパフォーマンスコンテスト全国大会と、エイベックスのキッズオーディション「キラチャレ」で、それぞれグランプリ受賞者が出た。「中学2年で初めて友人たちと体育館で踊ってからヒップホップダンスに夢中になって、気づけば教え子がダンサーとして活動する歳になっていますね」と快活に笑う。

    その他の記事
    ・市原湖畔美術館をよ~く観察する夏休み!
    ・ちょなん西小カフェ
    ・ミニシアターで人気の落語会
    ・いちはら国府花火大会10月に開催
    ・コミュニティひろば


    2024年07月13日

  • 地域情報紙シティライフ

    2024年7月6日号 外房中央版


    道の駅グリーンファーム館山館山市が掲げる地域振興策『食のまちづくり』の拠点施設として、今年2月にオープンした『道の駅グリーンファーム館山』。旬の野菜や果物、海産物にジビエなどが所狭しと並べられ、BBQ(バーベキュー)や農作物の収穫などの体験型道の駅として、南房総の魅力を発信している。

    その他の記事
    ・清野彰写真展
    ・ちょうなん西小カフェ
    ・房総古代道研究七・発刊
    ・こでまりの夢
    ・ふるさとビジター館・自然探訪
    ・読者投稿・お好きに川柳
    ・らいふ通信


    2024年07月06日

  • 地域情報紙シティライフ

    2024年6月29日号 市原版


    海の幸に山の幸 館山の旬が揃い踏み『道の駅グリーンファーム館山』は、館山市が掲げる地域振興策『食のまちづくり』の拠点施設として今年2月にオープン。温暖な気候と豊かな自然に恵まれた館山市では、1年を通じて様々な農作物が作られ、旬の野菜や果物、海産物にジビエなどが道の駅にも所狭しと並べられる。グリーンファーム館山はそれら物販に加え、BBQ(バーベキュー)や農作物の収穫体験などができる体験型道の駅として『食と体験のテーマパーク』を目指し、南房総の魅力を発信している。

    その他の記事
    ・清野彰写真展
    ・こでまりの夢
    ・まるは手芸楽ラク無料講習会
    ・休日当番医
    ・コミュニティひろば


    2024年06月29日

  • 地域情報紙シティライフ

    2024年6月8日号 市原版


    ビブリオバトルで新しい出会いを『人を通して本を知る。本を通して人を知る。』をコンセプトに開催している『長南ビブリオカフェ』。毎月最終土曜日に、参加者が紹介したい本を持ち寄る書評合戦・ビブリオバトルを行っている。2021年にはビブリオバトル普及委員会より『ビブリオバトル・オブ・ザ・イヤー2021』の特別賞を受賞した。

    その他の記事
    ・宗吾霊堂紫陽花まつり開催中
    ・市原市俳句協会創立60周年記念大会・記念式典
    ・南市原写真クラブ展 ~vol.16「房総の風景」
    ・地域に根差した研究誌『房総古代道研究(七)』を発刊
    ・恐竜王国in千葉ポートパーク
    ・「スリッパ飛ばし選手権」参加者募集
    ・ふるさと点描
    ・ふるさとビジター館・自然探訪
    ・懐かしのシネマ
    ・ハワイアンズ ペア入場券プレゼント
    ・コミュニティひろば


    2024年06月08日

  • 地域情報紙シティライフ

    2024年6月1日号 外房中央版


    本をかすがいに 人と地域と繋がる『長南ビブリオカフェ』は毎月最終土曜日に、参加者が紹介したい本を持ち寄る書評合戦・ビブリオバトルを開催している。『長南ビブリオカフェ実行委員会』の代表を務める今井洋祐さんと齋藤麻由美さんはともに長南町の出身。2018年9月より活動を開始し、同町の廃校をリノベーションした宿泊施設『仲間と泊まる学校ちょうなん西小』の図書室を主な拠点としている。

    その他の記事
    ・「スリッパ飛ばし選手権」参加者募集
    ・『小湊鐵道を撮る仲間たち』展 開催
    ・ふるさとビジター館・自然探訪
    ・懐かしのシネマ
    ・まるは手芸楽ラク無料講習会
    ・読者投稿・お好きに川柳
    ・ハワイアンズ ペア入場券プレゼント
    ・らいふ通信


    2024年06月01日

  • 地域情報紙シティライフ

    2024年5月25日号 市原版


    多彩な楽しいイベント~いちはら子ども未来館~更級に『いちはら子ども未来館・通称we(ウィー)ほーる』がオープンしてから約2カ月。認知度が上がり利用者が増加中とのこと。保育士、看護師が常駐し、主に0歳児から小学校低学年までを対象にしたちびっこプラザ、小学生以上におすすめのプレゼンテーションテラス、放課後の中高生に利用してもらえたら…と曜日を決めて解放する体育室や多目的ホールなど、子育て支援の総合的な拠点施設として、日々の運営に加え、多彩なイベントも次々展開する。

    その他の記事
    ・『小湊鐵道を撮る仲間たち』展 開催
    ・まるは手芸楽ラク無料講習会
    ・休日当番医
    ・コミュニティひろば


    2024年05月25日

  • 地域情報紙シティライフ

    2024年5月11日号 市原版


    合言葉は「楽しむ」!市原シニアアンサンブルこすもす5月26日(日)、市原市市民会館の大ホールで『第17回 シニアアンサンブル全国大会 創立25周年記念』が開催される。主催はNPO法人全日本シニアアンサンブル連盟で、千葉県を中心に東京都や埼玉県、茨城県などから計12楽団、約250人が集結し、世界や日本のなつかしい名曲を披露する。2年に一度行われる同大会だが、市原市での開催は初めて。

    その他の記事
    ・山武市百年後芸術祭
    ・文学同人誌『槇』新人賞募集
    ・ふるさとビジター館・自然探訪
    ・コミュニティひろば


    2024年05月11日

  • 地域情報紙シティライフ

    2024年5月4日号 外房中央版


    春の風に誘われて アートな散策へ千葉県誕生150周年記念事業『百年後芸術祭~環境と欲望~内房総アートフェス』が5/26(日)まで開催されている。2014年に始まった『いちはらアート×ミックス』は、今回で4回目。会場で出会う人の多くが「前回のアートミックスが楽しかったのでまた来ました」と口にする。10年の間、作品が変わらずそこにあるために地域の人が手をかけ守り続けているものも少なくない。

    その他の記事
    ・「ICHIHARA×ART×CONNECTIONS ―交差する世界とわたし」
    ・恐竜王国in千葉ポートパーク
    ・文学同人誌『槇』新人賞募集
    ・いすみ市と周辺ガイドブック
    ・まるは手芸楽ラク無料講習会
    ・読者投稿・お好きに川柳
    ・ふるさと点描
    ・ふるさとビジター館・自然探訪
    ・らいふ通信


    2024年05月04日

  • 地域情報紙シティライフ

    2024年4月27日号 市原版


    百年後芸術祭ー内房総アートフェスー千葉県誕生150周年記念事業『百年後芸術祭~環境と欲望~内房総アートフェス』が5/26(日)まで開催されている。総合プロデューサーは音楽家の小林武史、アートディレクターは『いちはらアート×ミックス』も手掛けた北川フラム。市原・木更津・君津・袖ケ浦・富津の内房5市を舞台に、国内外のアーティストのアート作品の展示、音楽・映像・ダンス・テクノロジーが融合したライブパフォーマンスや、食をテーマとした体験型プログラムが繰り広げられる。

    その他の記事
    ・「ICHIHARA×ART×CONNECTIONS ―交差する世界とわたし」
    ・ふるさと点描
    ・まるは手芸楽ラク無料講習会
    ・休日当番医
    ・コミュニティひろば


    2024年04月27日

  • 地域情報紙シティライフ

    2024年4月13日号 市原版


    木の香り、土の香りのする工芸館4月6日に新ギャラリー工芸館がオープンした大谷家具製作所。築22年の倉庫に自然素材にこだわったリノベ―ションを施し、新たに人の集う空間となった。

    その他の記事
    ・親子で自然にふれよう
    ・ふるさとビジター館・自然探訪
    ・コミュニティひろば


    2024年04月13日

  • 地域情報紙シティライフ

    2024年4月6日号 外房中央版


    新ギャラリーオープン! 大谷家具製作所大谷家具製作所は2011年11月に長南町長南に工房を構え、この春で12年半。家具指物師の大谷智明さんが「暮らしを豊かにするお手伝いがしたい」と、人の生活や住まう空間に寄り添う家具を創りつづけている。

    その他の記事
    ・サイクリング九十九里スポット
    ・男声合唱団リーダーハーフェン
    ・こでまりの夢
    ・ふるさとビジター館・自然探訪
    ・懐かしのシネマ
    ・読者投稿・お好きに川柳
    ・らいふ通信


    2024年04月06日

  • 地域情報紙シティライフ

    2024年3月30日号 市原版


    剣道~錬心舘市原道場~市原市姉崎小学校を拠点に活動している剣道『錬心舘市原道場』。設立は1987年と長い歴史を持ち、小中学生を中心にこれまで数多くの卒業生を育ててきた。昨年11月には公益財団法人全日本剣道連盟から少年剣道教育奨励賞を受賞。

    その他の記事
    ・サイクリング九十九里スポット
    ・可愛い赤ちゃん羊とふれあう
    ・こでまりの夢
    ・懐かしのシネマ
    ・まるは手芸楽ラク無料講習会
    ・休日当番医
    ・コミュニティひろば


    2024年03月30日

  • 地域情報紙シティライフ

    2024年3月9日号 市原版


    チバニアンの魅力を地元から発信2020年1月、市原市田淵の地磁気逆転層を含む地層『千葉セクション』がGSSP(地質年代の境目を世界で一番よく観察できる地層の断面)に認定され、77万4千年前から12万9千年前までの時代が、ラテン語で『千葉の時代』を意味する『チバニアン』と命名された。

    その他の記事
    ・小湊鐵道を撮る仲間たち展募集
    ・ハーブ王子の森の生活
    ・ふるさとビジター館・自然探訪
    ・スパリゾートハワイアンズ招待券プレゼント
    ・コミュニティひろば


    2024年03月09日

  • 地域情報紙シティライフ

    2024年3月2日号 外房中央版


    『エンジン01 in 市原』盛況のうちに閉幕『エンジン01(ゼロワン)in 市原』が、市原市市民会館、帝京平成大学千葉キャンパスなど市原市内各所を会場に開催された。主催は『エンジン01文化戦略会議』、共催は『エンジン01 in 市原実行委員会』。各分野の一線で活躍する120人もの文化人・知識人を講師として迎え、のべ1万2千人が多種多様なテーマに即して『学び』を体験した。

    その他の記事
    ・チバニアンの魅力を地元から発信
    ・小湊鐵道を撮る仲間たち展募集
    ・ハーブ王子の森の生活
    ・ふるさとビジター館・自然探訪
    ・読者投稿・お好きに川柳
    ・らいふ通信


    2024年03月02日

  • 地域情報紙シティライフ

    2024年2月24日号 市原版


    著名人が市原に集結市原市市制施行60周年を記念し、1月26日(金)~28日(日)、『エンジン01(ゼロワン)in 市原』が、市原市市民会館、帝京平成大学千葉キャンパスなど市原市内各所を会場に開催された。主催は『エンジン01文化戦略会議』、共催は『エンジン01 in 市原実行委員会』。各分野の一線で活躍する120人もの文化人・知識人を講師として迎え、のべ1万2千人が多種多様なテーマに即して『学び』を体験した。

    その他の記事
    ・美術企画展「鳰川誠一展」
    ・ふるさとビジター館・自然探訪
    ・懐かしのシネマ
    ・まるは手芸楽ラク無料講習会
    ・休日当番医
    ・コミュニティひろば


    2024年02月24日

  • 地域情報紙シティライフ

    2024年2月10日号 市原版


    こんなにも、愛しき財産『市原』市原市姉崎在住の石黒修一さん(76)は、『地域を知り・守り・愛する』というモットーを大切に、地元姉崎の歴史を深く追求し続けている。「このモットーは、私が会長を務める、ふるさと市原をつなぐ連絡会(ふるれん)の目指すところです。市原市は縄文時代から続く長い歴史と多種多様な歴史、文化や風習で形成されています」と話す。

    その他の記事
    ・歴史小説「黄金の使者・ 丈部大麻呂」
    ・ふるさと点描
    ・ハーブ王子の森の生活
    ・コミュニティひろば


    2024年02月10日

  • 地域情報紙シティライフ

    2024年2月3日号 外房中央版


    映画『荒野に希望の灯をともす』上映会アフガニスタンとパキスタンで病や貧困に苦しむ人々に寄り添い続けた医師・中村哲さんのドキュメンタリー映画『荒野に希望の灯をともす』の鑑賞会が開催された。映画上映後、アフガニスタンで中村医師と共に活動した『ペシャワール会小川』の石橋忠明さんが現地の活動状況などを講演した。

    その他の記事
    ・美術企画展「鳰川誠一展」
    ・ふるさと点描
    ・ハーブ王子の森の生活
    ・懐かしのシネマ
    ・読者投稿・お好きに川柳
    ・らいふ通信


    2024年02月03日

  • 地域情報紙シティライフ

    2024年1月27日号 市原版


    中村哲医師ドキュメンタリー映画上映会昨年11月25日、ちはら台コミュニティセンター(市原市ちはら台南)にて、アフガニスタンとパキスタンで病や貧困に苦しむ人々に寄り添い続けた医師・中村哲さんのドキュメンタリー映画『荒野に希望の灯をともす』の鑑賞会が開催された。

    その他の記事
    ・オズの国でストロベリーハント!
    ・ナチュラル&オーガニックのつどい
    ・まるは手芸楽ラク無料講習会
    ・ふるさとビジター館・自然探訪
    ・休日当番医
    ・コミュニティひろば


    2024年01月27日

  • 地域情報紙シティライフ

    2024年1月20日号 外房中央版


    長南文庫プロジェクト房総丘陵の深い緑に抱かれる長南町では、山々の裾野に広がる里山で人々の生活が営まれてきた。同町豊原に生まれ育った竹之内義郎さんは、時代と共に変遷した里山の暮らしを綴った『千葉県長南町 里山ぐらしの今昔』を、昨年2月『長南文庫プロジェクト』から出版した。

    その他の記事
    ・ふるさと点描
    ・みらいを奏でる音楽会
    ・ナチュラル&オーガニックのつどい
    ・歴史小説「黄金の使者・ 丈部大麻呂」
    ・ふるさとビジター館・自然探訪
    ・オズの国でストロベリーハント!
    ・らいふ通信


    2024年01月20日

  • 地域情報紙シティライフ

    2024年1月13日号 市原版


    温故知新 里山に学ぶ「里山ぐらしの今昔」長南町豊原に生まれ育った竹之内義郎さんが、時代と共に変遷した里山の暮らしを綴った『千葉県長南町 里山ぐらしの今昔』が、昨年2月『長南文庫プロジェクト』から出版された。

    その他の記事
    ・パリの街を描く・大森良三展
    ・冊子「海苔と房総太巻き寿司」プレゼント 
    ・みらいを奏でる音楽会
    ・コミュニティひろば


    2024年01月13日

  • 地域情報紙シティライフ

    2024年1月1日号 市原版 外房中央版 同時発行


    2024年も素敵な年にしてみせましょう!市原市出身のマジシャンPiace(ピース)として活躍する内藤淳也さん。エンターテイメント業界は数年のコロナ禍で苦境に立たされることも多かったが、昨年のPiaceさんの活動は目まぐるしく、そして華やかだった。

    その他の記事
    ・ハーブ王子の森の生活
    ・映画上映会招待券プレゼント
    ・新春ドリームコンサート
    ・市原市初詣スポット5選
    ・お互い様の精神で地域活性化を
    ・パリの街を描く・大森良三展
    ・休日当番医
    ・こでまりの夢
    ・読者投稿・お好きに川柳
    ・コミュニティひろば
    ・らいふ通信


    2024年01月01日

  • 地域情報紙シティライフ

    2023年12月16日号 市原版


    鶴峯八幡宮~来年をより素敵な年に~年間を通じて様々な行事が行われている市原市中高根にある鶴峯八幡宮。鎌倉時代の建治三年(1277年)より続く由緒正しき神社である。「本宮大分県の宇佐八幡宮から御分霊を戴きお祀りされたのが始まりと伝えられています。神奈川県鎌倉市にある鶴岡八幡宮、千葉県館山市にある鶴ケ谷八幡宮と共に、関東三鶴と称されています」と禰宜の露崎忠正さんは説明する。

    その他の記事
    ・市制施行60周年記念給食
    ・ふるさと点描
    ・懐かしのシネマ
    ・ふるさとビジター館・自然探訪
    ・プレゼント「能×怪談」招待券
    ・プレゼント「ハワイアンズ」招待券
    ・コミュニティひろば


    2023年12月16日

  • 地域情報紙シティライフ

    2023年12月9日号 市原版・外房中央版 同時発行


    由緒正しき伝統ある神社・鶴峯八幡宮市原市中高根にある鶴峯八幡宮は、鎌倉時代の建治三年(1277年)より続く由緒正しき神社である。「本宮大分県の宇佐八幡宮から御分霊を戴きお祀りされたのが始まりと伝えられています。神奈川県鎌倉市にある鶴岡八幡宮、千葉県館山市にある鶴ケ谷八幡宮と共に、関東三鶴と称されています」と禰宜の露崎忠正さんは説明する。

    その他の記事
    ・ちば外房映画祭2023
    ・エンジン01(ゼロワン)in市原プログラム
    ・プレゼント~テオ・ヤンセン展招待券~
    ・千葉県生涯大学校外房学園
    ・ふるさと点描
    ・ハーブ王子の森の生活
    ・ふるさとビジター館・自然探訪
    ・読者投稿・お好きに川柳
    ・懐かしのシネマ
    ・休日当番医
    ・らいふ通信


    2023年12月09日

  • 地域情報紙シティライフ

    2023年12月2日号 外房中央版


    映画好きが集まった!茂原市高師のアスモ劇場にて、10月29日、『ちば外房映画祭2023』が開催された。初回ながら短編映画196作品の応募があり、その中からノミネートされた10作品が上映された。

    その他の記事
    ・エンジン01(ゼロワン)in市原プログラム
    ・らいふ通信


    2023年12月02日

  • 地域情報紙シティライフ

    2023年11月25日号 市原版


    オカリナ奏者『蝶和』~神明 弘奈 さん、宗形 彩 さん~オカリナは息を吹き込み、音階によって指穴を開閉することで音が出る。小学生の頃に習ったリコーダーの原理に似ていて、始めるには敷居の低い楽器かもしれない。

    その他の記事
    ・まるは手芸楽ラク無料講習会
    ・コミュニティひろば


    2023年11月25日

  • 地域情報紙シティライフ

    2023年11月18日号 外房中央版


    心の和む音を奏でるオカリナを愛して~奏者『蝶和』~丸みのある可愛いフォルムから奏でられる心地よい音。それこそ、オカリナの最大の特徴である。オカリナは息を吹き込み、音階によって指穴を開閉することで音が出る。

    その他の記事
    ・ふるさと点描
    ・こでまりの夢
    ・ふるさとビジター館・自然探訪
    ・らいふ通信


    2023年11月18日

  • 地域情報紙シティライフ

    2023年11月11日号 市原版


    クロワッサン五井店、カレーパングランプリ最高金賞受賞カレーパングランプリⓇとは、「いま1番美味しいカレーパンはどれだ?」を合言葉に、『一般社団法人日本カレーパン協会』が2016年から主催しているカレーパンのグランプリ企画。市原市五井西の『クロワッサンファクトリー五井店』の『じっくりコトコト煮込んだカレーパン』が、今年のカレーパングランプリⓇの『東日本揚げカレーパン部門』で最高金賞を受賞した。

    その他の記事
    ・ふるさと点描
    ・ハーブ王子の森の生活
    ・コミュニティひろば


    2023年11月11日

  • 地域情報紙シティライフ

    202311月4日号 外房中央版


    カレーパングランプリⓇ2023最高金賞受賞きつね色にこんがり揚がった生地と香り高いカカレーパングランプリⓇ2023最高金賞受賞レーの取り合わせが人気のカレーパン。市原市五井西の『クロワッサンファクトリー五井店』の『じっくりコトコト煮込んだカレーパン』が、『カレーパングランプリⓇ2023』の『東日本揚げカレーパン部門』で最高金賞を受賞した。初参加での快挙に、有限会社クロワッサン代表で同店店長の橋爪謙典さんは、「自信作でしたが、狭き門と聞いていたのでまさかと驚きました。お客様や全国のパン屋の経営者仲間からも大きな反響をいただいて、大変うれしい受賞です」と話す。

    その他の記事
    ・ハーブ王子の森の生活
    ・読者投稿・お好きに川柳
    ・歴博チケットプレゼント
    ・らいふ通信


    2023年11月04日

  • 地域情報紙シティライフ

    2023年10月28日号 市原版


    戦争の記録・記憶を辿って~ 俳人 大関博美さん~その他の記事
    ・ハーブ王子の森の生活
    ・ふるさとビジター館・自然探訪
    ・まるは手芸楽ラク無料講習会
    ・休日当番医
    ・歴博招待券プレゼント
    ・コンサート招待券プレゼント
    ・コミュニティひろば


    2023年10月28日

  • 地域情報紙シティライフ

    2023年10月21日号 外房中央版


    父は戦争で何を体験したのか~俳人 大関博美さん~市原市在住の俳人である大関博美さんは、俳句結社「春燈(しゅんとう)」と俳人協会の会員であり、今年7月『極限状況を刻む俳句 ソ連抑留者・満州引揚げ者の証言に学ぶ』を出版した。出版した日は、存命であれば父98歳の誕生日だった。構想・着手・出版までに10年を要した本書には、戦争体験者の証言や俳句作品の紹介、極限状況における俳句のはたらきと、詳細な歴史背景がまとめられている。

    その他の記事
    ・ハーブ王子の森の生活
    ・ふるさとビジター館・自然探訪
    ・懐かしのシネマ
    ・コンサート招待券プレゼント
    ・らいふ通信


    2023年10月21日

  • 地域情報紙シティライフ

    2023年10月14日号 市原版


    関東聾学校野球大会優勝!~千葉聾学校野球部~千葉聾学校(千葉市緑区)の野球部(軟式)は1960年の創部。今年8月時点で部員は高校3年4名、2年3名、1年6名の13名だ。選手たちは補聴器や人工内耳を付けプレーする。プレー中のとっさの判断を言葉では伝えにくいため、あらゆる状況に対応できるよう、日頃から1つ1つの動きを繰り返し練習し、選手同士の綿密な打ち合わせを欠かさない。

    その他の記事
    ・日展招待券プレゼント
    ・コミュニティひろば


    2023年10月14日

  • 地域情報紙シティライフ

    2023年10月7日号 外房中央版


    千葉聾学校野球部~関東聾学校野球大会優勝!第72回関東聾学校野球大会が、7月31日~8月2日、流山市の京和ガスベースボールパークにて開催された。県立千葉聾学校野球部は強豪との3戦を戦い抜き、7年ぶりの優勝を果たした。藤田正樹監督は「選手たちは誰かを頼るのではなく、それぞれが高い意識を持ち、互いにカバーしあい、それが強さとなりました」と話す。栄冠を勝ち取った選手たちの顔には大輪の笑顔の花が咲いた。

    その他の記事
    ・日展招待券プレゼント
    ・本プレゼント
    ・「エンジン01 in 市原」開催
    ・読者投稿・お好きに川柳
    ・らいふ通信


    2023年10月07日

  • 地域情報紙シティライフ

    2023年9月23日号 市原版


    4年ぶりの開催!第10回上総いちはら国府祭り9月30日(土)・10月1日(日)の2日間、上総更級公園や上総大路などで、『上総いちはら国府祭り』が4年ぶりに開催される(主催:上総いちはら国府祭り実行委員会・市原市)。多くの人たちが集う祭りは、前回18万もの人出で賑わった。今年は第10回という節目、しかも市原市の市制施行60周年にもあたり、『これまでのいちはら』と『これからのいちはら』をつなぐ祭りとして、様々な人々が連携し、市内最大の祭りとして盛り上げる。テーマは『みんなでつなぐ いちはらの未来』。どんなイベントが実施されるか、紹介する。

    その他の記事
    ・市制施行60周年記念事業「エンジン01 in 市原」開催
    ・ひと足早い秋!約8千株の「紅葉コキア」
    ・本プレゼント
    ・休日当番医
    ・まるは手芸楽ラク無料講習会
    ・コミュニティひろば


    2023年09月23日

  • 地域情報紙シティライフ

    2023年9月16日号 外房中央版


    4年ぶりの開催!第10回上総いちはら国府祭り9月30日(土)・10月1日(日)の2日間、上総更級公園や上総大路などで、『上総いちはら国府祭り』が4年ぶりに開催される(主催:上総いちはら国府祭り実行委員会・市原市)。多くの人たちが集う祭りは、前回18万もの人出で賑わった。今年は第10回という節目、しかも市原市の市制施行60周年にもあたり、『これまでのいちはら』と『これからのいちはら』をつなぐ祭りとして、様々な人々が連携し、市内最大の祭りとして盛り上げる。テーマは『みんなでつなぐ いちはらの未来』。どんなイベントが実施されるか、紹介する。

    その他の記事
    ・狂言体験講座 参加者募集
    ・こでまりの夢
    ・ふるさとビジター館・自然探訪
    ・懐かしのシネマ
    ・らいふ通信


    2023年09月16日

  • 地域情報紙シティライフ

    2023年9月9日号 市原版


    自由研究限定ツアーにGO!『アイスを科学するワークショップ~不思議な氷のヒミツ~』と題した限定特別ツアーが、8月21日から23日の3日間、小学生とその家族を対象として、野田市にある江崎グリコ株式会社の工場見学施設『グリコピアCHIBA』にて開催された。

    その他の記事
    ・狂言体験講座 参加者募集
    ・ふるさと点描
    ・ハーブ王子の森の生活
    ・ふるさとビジター館・自然探訪
    ・コミュニティひろば


    2023年09月09日

  • 地域情報紙シティライフ

    2023年9月2日号 外房中央版


    パピコって、なんでこんなに美味しいの?8月21日から23日の3日間、野田市にある江崎グリコ株式会社の工場見学施設『グリコピアCHIBA』にて、小学生とその家族を対象としたワークショップが開催された。参加者は3日間で90名(小学生36名)。千葉県の他、東京都や茨城県など県外からも家族連れが体験に足を運んだ。

    その他の記事
    ・ハーブ王子の森の生活
    ・読者投稿・お好きに川柳
    ・らいふ通信


    2023年09月02日

  • 地域情報紙シティライフ

    2023年8月26日号 市原版


    市原湖畔美術館開館10周年記念展「湖の秘密」開催中高滝湖のほとりに立つ『市原湖畔美術館』にて、開館10周年記念展『湖の秘密-川は湖になった』が9月24日(日)まで開催。ジャンルの異なる8人の作家が養老川と高滝湖をめぐる地域の歴史や風土に発想を得て、独自の世界を作り上げている。

    その他の記事
    ・2023市原市スポーツウエルネス吹矢交流会結果
    ・華根無(かこむ)会 45周年・成登やえ染色教室作品展開催
    ・こでまりの夢
    ・ハーブ王子の森の生活
    ・ふるさとビジター館・自然探訪
    ・懐かしのシネマ
    ・まるは手芸楽ラク無料講習会
    ・休日当番医
    ・コミュニティひろば


    2023年08月26日

  • 地域情報紙シティライフ

    2023年8月12日号 市原版


    新しい日本社会の価値観を発信~リンクトゥミャンマー~その他の記事
    ・八幡屋の人気イベント~今年は夏祭りを初開催!~
    ・ぶどう狩りに行こう!
    ・コミュニティひろば


    2023年08月12日

  • 地域情報紙シティライフ

    2023年8月5日号 外房中央版


    多文化共生の価値観を発信したい今年4月、千葉市・都賀駅前に海鮮居酒屋がオープンした。オーナーは、NPO法人リンクトゥミャンマー理事長の深山沙衣子さん、そしてトゥン・アウン・キンさん夫妻。日本で暮らす多くの外国人に、就労だけでなく、教育や留学、家探しなどのサポートを行っている。

    その他の記事
    ・読者投稿・お好きに川柳
    ・らいふ通信


    2023年08月05日

  • 地域情報紙シティライフ

    2023年7月22日号 市原版


    あふれる熱気が待っている!茂原七夕まつり関東三大七夕まつりのひとつ『茂原七夕まつり』は、茂原市の夏を彩る一大イベント。コロナ禍を経て4年ぶりとなる『第69回茂原七夕まつり』が7月29日・30日に開催される。

    その他の記事
    ・節約塗装とは?
    ・まるは手芸楽ラク無料講習会
    ・コミュニティひろば


    2023年07月22日

  • 地域情報紙シティライフ

    2023年7月15日号 外房中央版


    4年ぶりの夏、第69回茂原七夕まつり風になびく七夕飾り、通りを行きかう大勢の人、『もばら阿波おどり』のお囃子に『YOSAKOI』の威勢のいい掛け声。関東三大七夕まつりのひとつ『茂原七夕まつり』は、茂原市の夏を彩る一大イベントだ。

    その他の記事
    ・トウキョウサンショウウオ放流会
    ・ふるさと点描
    ・こでまりの夢
    ・ハーブ王子の森の生活
    ・ふるさとビジター館・自然探訪
    ・読者投稿・お好きに川柳
    ・らいふ通信


    2023年07月15日

  • 地域情報紙シティライフ

    2023年7月8日号 市原版


    熱気と迫力!いちはら大綱引に参加しよう!毎年秋に行われる市内最大のイベント『上総いちはら国府まつり』。1日目の夜は総勢1000人の市民が参加する『いちはら大綱引』も実施される。市内を東西南北に分けた4チームが、関東最大級・全長160メートルもの大綱を引き合い、トーナメント制で戦う。今年はコロナ禍をはさんで4年ぶり・9月30日(土)の開催。現在、参加する引き手を募集中だ。

    その他の記事
    ・トウキョウサンショウウオ放流会
    ・おいしいお茶を召し上がれ
    ・文学同人誌『槇』新人賞募集
    ・ふるさと点描
    ・ハーブ王子の森の生活
    ・ふるさとビジター館・自然探訪
    ・休日当番医
    ・コミュニティひろば


    2023年07月08日

  • 地域情報紙シティライフ

    2023年7月1日号 外房中央版


    おいしいお茶を召し上がれ~ 有限会社 河野製茶工場~大網白里市大網の『河野製茶工場』では、現在6ヘクタールの茶園でお茶を栽培している。工場で加工されるのは銘茶『房総みどり(ふさみどり)』。『ちばエコ農産物』の認証を受けたお茶は、県内全域の道の駅や農産物直売所ほかで販売されている。

    その他の記事
    ・文学同人誌『槇』新人賞募集
    ・招待券プレゼント~ハワイアンズ~
    ・プレゼント~パズル本~
    ・らいふ通信


    2023年07月01日

  • 地域情報紙シティライフ

    2023年6月24日号 市原版


    再現美容師 小高由美さん再現美容師とは、がんの治療などで髪を失ってしまった人のための医療用ウイッグを、元の髪型に近い形にカットし、メンテンナスなどのアフターケアをする美容師のこと。袖ケ浦市在住、木更津で美容室を営む小高由美さんは、この再現美容師としても活躍している。

    その他の記事
    ・招待券プレゼント
    ・本プレゼント
    ・こでまりの夢
    ・百年前の出張料理人『バンコさん』のつくる料理
    ・懐かしのシネマ
    ・コミュニティひろば


    2023年06月24日

  • 地域情報紙シティライフ

    2023年6月17日号 外房中央版


    医療用ウイッグでがん治療の髪の悩みに応える袖ケ浦市在住、木更津で美容師をしている小高由美さんは、再現美容師でもある。再現美容師とは、がんの治療などで髪を失ってしまった人のための医療用ウイッグを、元の髪型に近い形にカットし、メンテンナスなどのアフターケアをする美容師のことだ。

    その他の記事
    ・百年前の出張料理人『バンコさん』のつくる料理
    ・房総古代道研究・会誌6号を発刊
    ・ふるさとビジター館・自然探訪
    ・読者投稿・お好きに川柳
    ・招待券プレゼント
    ・らいふ通信


    2023年06月17日

  • 地域情報紙シティライフ

    2023年6月10日号 市原版


    西アフリカからチョコレートを輸入『クラウディオ・コラッロ』のチョコレートは、小山さんと中沢さんが2019年に旅行したサントメプリンシペ共和国で出会ったもの。「そのおいしさに感動して日本でまた食べたいと思ったら、売っている所がなかった。是非このチョコレートを売りたい、と現地の工房にメールを送りました」と中沢さんは説明する。

    その他の記事
    ・和太鼓とライブペイントの競演
    ・ハーブ王子の森の生活
    ・ふるさとビジター館・自然探訪
    ・休日当番医
    ・招待券プレゼント
    ・コミュニティひろば


    2023年06月10日

  • 地域情報紙シティライフ

    2023年6月3日号 外房中央版


    『せかいいち』を届けたい小山信広さんと中沢かおりさんが輸入する、西アフリカのサントメプリンシペ共和国のチョコレート「クラウディオ・コラッロ」。ふたりが同国で食べたとき、欧米では人気だが日本では売っていなかったという。

    その他の記事
    ・ハーブ王子の森の生活
    ・懐かしのシネマ
    ・らいふ通信


    2023年06月03日

  • 地域情報紙シティライフ

    2023年5月27日号 市原長生夷隅版


    みんなの広場『ららぱーく』20年近く、市原市椎津の地域の公園として親しまれてきた『ららぱーく』。昨年、第33回緑の環境プラン大賞ポケット・ガーデン部門にて、国土交通大臣賞を受賞した。ららぱーくを管理する『花咲き山』代表、岩﨑光世さん(81)は、「多くの方のご縁で支えていただいたおかげです」と話す。

    その他の記事
    ・令和5年春の叙勲に選出
    ・小湊鐵道を撮る仲間たち展
    ・まるは手芸楽ラク無料講習会
    ・コミュニティひろば


    2023年05月27日

  • 地域情報紙シティライフ

    2023年5月20日号 外房中央版


    緑の環境プラン大賞で国土交通大臣賞受賞市原市椎津の住宅街のなかにある地域の公園『ららぱーく』。昨年11月、第33回緑の環境プラン大賞ポケット・ガーデン部門にて、国土交通大臣賞を受賞した。ららぱーくを管理する『花咲き山』代表、岩﨑光世さん(81)は、「20年近く、地域の公園として皆さんに親しまれ、多くの方のご縁で支えていただいたおかげです」と話す。

    その他の記事
    ・初夏の風物詩を「蛍の里」で
    ・読者投稿・お好きに川柳
    ・プレゼント・松山バレエ団招待券
    ・らいふ通信


    2023年05月20日

  • 地域情報紙シティライフ

    2023年5月13日号 市原版


    歌手 加藤 登紀子 さん インタビュー君津市民文化ホールで5月21日(日)に開催される、 加藤登紀子さんの『百万本のバラ物語』。プログラムは、1868年にフランスで生まれたシャンソンを代表する『さくらんぼの実る頃』や、オリジナル曲『ひとり寝の子守歌』、ジョン・レノンのカバー曲『イマジン』など多くが組まれている。

    その他の記事
    ・なぞときFUNロゲイニングin高滝湖
    ・会誌「房総古代道研究」6号発刊
    ・白子ホタル鑑賞会
    ・人生の最後まで元気に健康になる農園を
    ・ふるさと点描
    ・こでまりの夢
    ・ハーブ王子の森の生活
    ・ふるさとビジター館・自然探訪
    ・休日当番医
    ・松山バレエ団招待券プレゼント
    ・コミュニティひろば


    2023年05月13日

  • 地域情報紙シティライフ

    2023年5月6日号 外房中央版


    平和への祈りが、音楽となってホールに響く日を5月21日(日)、君津市民文化ホールで開催される『百万本のバラ物語』。歌手の加藤登紀子さんが紡ぐプログラムには多くのメッセージが込められている。「私は今年の暮れに80歳を迎えます。人生で描いてきた点と線が、とても繋がってきていると感じるのです。だからこそ今、全人生をかけて答えを出していく時だと思っています」と、加藤さんは話す。

    その他の記事
    ・大原海水浴場そばで『フリーマーケット』『いすみ楽市』拡大開催中!
    ・ハーブ王子の森の生活
    ・ふるさとビジター館・自然探訪
    ・らいふ通信


    2023年05月06日

  • 地域情報紙シティライフ

    2023年4月22日号 市原版


    航空機の魅力がぎゅっとつまった博物館2019年8月に30周年を迎えた航空科学博物館は、成田空港と隣接する丘の上にある。空港を離着陸する飛行機を間近に見られる絶好のスポットだ。体験館を新設、リニューアルオープンした後、臨時閉館・入館者数の減少というコロナ禍の苦境を経て、現在来館者も徐々に戻りつつある。

    その他の記事
    ・ハーブ王子の森の生活
    ・ふるさとビジター館・自然探訪
    ・懐かしのシネマ
    ・まるは手芸楽ラク無料講習会
    ・コミュニティひろば


    2023年04月22日

  • 地域情報紙シティライフ

    2023年4月15日号 外房中央版


    飛行機大好き!航空科学博物館成田空港と隣接する丘の上に、航空科学博物館がある。管制塔がモチーフの建物を目指し坂を上がれば、そこは滑走路に見立てた玄関アプローチ。屋外展示コーナーには約20機もの航空機がずらりと並び、「館内とどちらを先に見学したら?」と迷うほどだ。

    その他の記事
    ・こでまりの夢
    ・ふるさとビジター館・自然探訪
    ・読者投稿・お好きに川柳
    ・らいふ通信


    2023年04月15日

  • 地域情報紙シティライフ

    2023年4月8日号 市原版


    SDGsの取組み・いちはら版Get The Point完成自治体SDGsモデル事業に選ばれている市原市。『市原発サーキュラーエコノミーの創造』『里山・アートを活かした持続可能なまちづくり』『子ども・若者の貧困対策』の3つを掲げ、市民の関心を広げるために、SDGsを学べるボードゲーム『いちはら版Get The Point』を完成させた。

    その他の記事
    ・八幡屋猪祭り開催
    ・コミュニティひろば


    2023年04月08日

  • 地域情報紙シティライフ

    2023年4月1日号 外房中央版


    誰もが幸せな未来を創る―SDGs市原市の取組み市原市は2021年、国から『SDGs未来都市』『自治体SDGsモデル事業』のダブル選定を受けている。今年は市民の関心を広げるため、SDGsを学べるボードゲームを完成させた。

    その他の記事
    ・ハーブ王子の森の生活
    ・美しい日本刺繍の世界・紅会作品展
    ・らいふ通信


    2023年04月01日

  • 地域情報紙シティライフ

    2023年3月25日号 市原長生夷隅版


    長柄町で大田實海軍中将の慰霊顕彰と生誕祭4月1日(土)長柄町高山で、同町出身・大田實海軍中将(沖縄戦で自決・享年54歳)の慰霊顕彰と生誕祭が開催される。大田中将の生家前に建立された顕彰碑前にて、読経と焼香、鎮魂歌や唱歌、シンセサイザー演奏などが行われる予定だ。

    その他の記事
    ・まるは手芸楽ラク無料講習会
    ・コミュニティひろば


    2023年03月25日

  • 地域情報紙シティライフ

    2023年3月18日号 外房中央版


    行ってみよう、市原歴史博物館へ!市原歴史博物館『I’Museum Center (アイミュージアムセンター)』が、昨年11月、市原市能満にオープンした。平成28年より『歴史をつなぐ、人をつなぐ』をテーマに計画、現在では多くの市民がサポーター登録をしている。

    その他の記事
    ・ふるさとビジター館・自然探訪
    ・懐かしのシネマ
    ・桜の山の春の市・出店者募集!
    ・らいふ通信


    2023年03月18日

  • 地域情報紙シティライフ

    2023年3月11日号 市原版


    いちはらの歴史がぎゅっと凝縮!昨11月、市原市能満に市原歴史博物館がオープンした。これは既存の市原市埋蔵文化調査センターを増改築した施設で、愛称は『I’Museum Center (アイミュージアムセンター)』である。

    その他の記事
    ・いちはらふるさと点描
    ・ハーブ王子の森の生活
    ・ふるさとビジター館・自然探訪
    ・人の物語に寄り添う家具を創る
    ・コミュニティひろば


    2023年03月11日

  • 地域情報紙シティライフ

    2023年3月4日号 外房中央版


    人の物語に寄り添う家具を創る~大谷智明さん~長南町長南の大谷家具製作所で注文家具を手掛ける、家具指物師の大谷智明さん。静岡で『駿河指物』の修行をし、2011年に故郷の千葉県に工房を移転。2022年11月には、大谷さんの作る指物家具が『千葉県伝統的工芸品』の指定を受けた。

    その他の記事
    ・ぬいぐるみのおとまり会
    ・ハーブ王子の森の生活
    ・ふるさと点描
    ・らいふ通信


    2023年03月04日

  • 地域情報紙シティライフ

    2023年2月25日号 市原長生夷隅版


    今年の初笑いは何だった?1月8日(日)、千葉市中央区にある青葉の森公園芸術文化ホールでは、『見る、知る、伝える千葉~創作狂言~ちばわらい』が上演された。千葉県文化振興財団、和泉流狂言師の小笠原由祠さんや千葉大学の学生、さらに県民参加で作り上げる舞台だ。

    その他の記事
    ・こでまりの夢
    ・まるは手芸楽ラク無料講習会
    ・読者投稿・お好きに川柳
    ・コミュニティひろば


    2023年02月25日

  • 地域情報紙シティライフ

    2023年2月11日号 市原版


    畠山勇子の雛人形&つるし雛~鴨川・観音寺で開催~観音寺(鴨川)で、2月27日~3月5日『ひなまつり』が開催。コロナ禍で中止していたため3年ぶりだ。慶応元年(1865年)、現在の鴨川市に生まれ日本のためにと自刃した烈女の雛人形とともに、手作りの『つるし雛』が飾られ、檀家を問わず、県内外から多くの人が訪れる。

    その他の記事
    ・ハーブ王子の森の生活
    ・ふるさとビジター館・自然探訪
    ・休日当番医
    ・コミュニティひろば


    2023年02月11日

  • 地域情報紙シティライフ

    2023年2月4日号 外房中央版


    『烈女 畠山勇子』 遺愛の雛人形&つるし雛コロナ禍で中止していた観音寺(鴨川市)の『ひなまつり』が3年ぶりに開催される。慶応元年(1865年)、現在の鴨川市に生まれ日本のためにと自刃した烈女(行いや精神が強く、自分の信じた道を最後まで貫く女性)の雛人形とともに、手作りの『つるし雛』が飾られる本堂には、檀家を問わず、県内外から多くの人が訪れる。

    その他の記事
    ・らいふ通信


    2023年02月04日

  • 地域情報紙シティライフ

    2023年1月28日号 市原長生夷隅版


    日常のなかの非日常を切り取って~ 大原フォトクラブ~その他の記事
    ・まるは手芸楽ラク無料講習会
    ・市原湖畔美術館子ども絵画展
    ・コミュニティひろば


    2023年01月28日

  • 地域情報紙シティライフ

    2023年1月21日号 市原版


    「夢楽工房」主宰 陶芸家・齊藤登男さん・小原由紀子さん睦沢町に住む2人の陶芸家、齊藤登男さんと小原由紀子さん。『夢楽工房』を共同で主宰し、毎年アオバヅクがやって来る自然の中で暮らしながら、多くの作品を作り出してきた。

    その他の記事
    ・スポ協通信
    ・休日当番医
    ・コミュニティひろば


    2023年01月21日

  • 地域情報紙シティライフ

    2023年1月14日号 外房中央版


    アオバヅク鳴く工房に土こねる2人睦沢町で「夢楽工房」を共同で主宰する2人の陶芸家、齊藤登男さんと小原由紀子さん。自然の中に暮らし、多くの作品を作り出してきた。工房の庭には、毎年アオバヅクが産卵と子育てにやってくる。

    その他の記事
    ・見る知る歩く、私の街
    ・新春ドリームコンサート開催
    ・ふるさとビジター館・自然探訪
    ・読者投稿・お好きに川柳
    ・らいふ通信


    2023年01月14日

  • 地域情報紙シティライフ

    2023年1月1日号 市原版 外房中央版 同時発行


    千葉の郷土食「房総太巻き寿司」を伝えたい管理栄養士の上田悦子さんは、平成19年「いちはら食育の会」を仲間とともに設立し、千葉の郷土食「房総太巻き寿司」の普及活動を行ってきた。一昨年にはルーツを調べて日本栄養改善学会で発表し、冊子を作って市原市教育委員会にも寄贈している。

    その他の記事
    ・いすみ鉄道キハ28、運行終了
    ・朗読音楽劇「白雪姫」開催
    ・「フレイル予防講演会」開催
    ・いちはらふるさと点描
    ・こでまりの夢
    ・休日当番医
    ・ハーブ王子の森の生活
    ・ふるさとビジター館・自然探訪
    ・管楽器コンサート・招待券プレゼント
    ・コミュニティひろば
    ・らいふ通信


    2023年01月01日

  • 地域情報紙シティライフ

    2022年12月17日号 市原長生夷隅版


    パイプオルガン 荘厳な音色を気軽に楽しむ市原市・JR五井駅のほど近く、住宅街にある五井ナザレン教会では、気軽にパイプオルガンが楽しめる「パイプオルガンでさんびか」を月1回、開催している。牧師の永野健一さんは「ここでは特殊なコンピュータ・ソフトのシステムを使って、ヨーロッパの有名なパイプオルガンの音色を再現し、演奏しています。どなたでもご参加いただけますよ」と話す。

    その他の記事
    ・万祝と大漁絵馬展
    ・不幸な犬猫を増やさないために
    ・コミュニティひろば


    2022年12月17日

  • 地域情報紙シティライフ

    2022年12月10日号 市原版 外房中央版 同時発行


    人を楽しませたい、笑顔を届けて踊りたい市原市ハワイアンフラ協会はフラダンスを通して市民との交流と市原市の活性化を図ろうと2007年に設立した。代表を務める佐藤和子さんはフラ歴25年。「自分が楽しむより人を楽しませる方が好き」と話す。 

    その他の記事
    ・ボディビル・亡き会長に捧げる優勝
    ・バラが紡いでくれた世界
    ・和紙角あんどんづくり
    ・もばらキッズラクロス体験会
    ・休日当番医
    ・いちはらふるさと点描
    ・ハーブ王子の森の生活
    ・ふるさとビジター館・自然探訪
    ・読者投稿・お好きに川柳
    ・コミュニティひろば
    ・らいふ通信


    2022年12月10日

  • 地域情報紙シティライフ

    2022年12月3日号 外房中央版


    茂原SBC 仲間とつかんだ栄冠茂原市の小学生男子ソフトボールチーム『茂原SBC』は4月、茨城県で開催された第32回関東小学生男・女選抜ソフトボール大会で初優勝を飾った。

    その他の記事
    ・ハーブ王子の森の生活
    ・ふるさとビジター館・自然探訪
    ・支えあいは、みんなの手で進めよう
    ・らいふ通信


    2022年12月03日

  • 地域情報紙シティライフ

    2022年11月26日号 市原長生夷隅版


    地域の皆さんの健康を守りたい!市原市の『みつば薬局 辰巳東通り店』は、調剤薬局としてだけではなく、『みつばカフェ』を開催し、地域住民の健康を支えようと奮闘中だ。

    その他の記事
    ・まるは手芸楽ラク無料講習会
    ・コミュニティひろば


    2022年11月26日

  • 地域情報紙シティライフ

    2022年11月19日号 外房中央版


    人や自然とふれあう楽しみに気づく場所毎月第1土曜、旧平三小学校のグラウンドで開催される里山市。飲食物、野菜、陶器、本、ハンドメイド作品、アクセサリーなど様々な店舗が出店する。

    その他の記事
    ・和紙あんどんづくり
    ・読者投稿・お好きに川柳
    ・らいふ通信


    2022年11月19日

  • 地域情報紙シティライフ

    2022年11月12日号 市原版


    集い広場へいさん『里山市』市原市平蔵にある『集い広場へいさん』は、2016年に閉校になった旧平三小学校の施設を利用した交流の場。

    その他の記事
    ・いちはらふるさと点描
    ・ふるさとビジター館・自然探訪
    ・こでまりの夢
    ・ハーブ王子の森の生活
    ・のみがね峻道で秋を満喫
    ・貴重な経験、ロマン、学びも映画からもらった
    ・マザー牧場のイルミ「光の花園」今年もスタート
    ・休日当番医
    ・コミュニティひろば


    2022年11月12日

  • 地域情報紙シティライフ

    2022年11月5日号 外房中央版


    のみがね峻道で秋を満喫長南町の野見金山に、全長1.4㎞のトレッキングロード『のみがね峻道』が完成した。地元有志が結成した『のみがね会』が、約4年の歳月をかけ整備した手作りの道だ。

    その他の記事
    ・ハーブ王子の森の生活
    ・第9回日展招待券プレゼント
    ・ふるさとビジター館・自然探訪
    ・マザー牧場のイルミ「光の花園」今年もスタート
    ・秋の風物詩「市津菊祭り」開催
    ・らいふ通信


    2022年11月05日

  • 地域情報紙シティライフ

    2022年10月29日号 市原長生夷隅版


    大多喜町のヒーローになる大多喜町に拠点を置く3人制プロバスケットボールチーム『ESDGZ OTAKI.EXE』。今年、プロリーグ『3×3.EXE PREMIER』に参入し、6チーム中5位の成績で1年目のシーズンを終えた。

    その他の記事
    ・まるは手芸楽ラク無料講習会
    ・コミュニティひろば


    2022年10月29日

  • 地域情報紙シティライフ

    2022年10月15日号 外房中央版


    貴重な経験、ロマンも学びも、映画からもらった茂原市に住む黛葉(まゆずみ よう・ペンネーム)さん、80歳。子どもの頃から趣味が映画鑑賞という、元映画配給会社の宣伝プロデューサーだ。愛猫家でもあり、飼っていた2匹の猫、マミ&モモのエピソードを抜粋した体験記と、モモが主役の冒険小説を収録した本『虹の彼方に旅立ったマミ&モモ 感動のファンタジーワールド』を、今年出版した。次回作も構想中という黛さんに、初めて執筆した小説づくりに多くの影響をもらったという映画の世界の話を聞いた。

    その他の記事
    ・陶芸家小原由紀子絵画展
    ・ふるさと点描
    ・こでまりの夢
    ・読者投稿・お好きに川柳
    ・らいふ通信


    2022年10月15日

  • 地域情報紙シティライフ

    2022年10月8日号 市原版


    青葉台町会協議会 39PJ約3200世帯9400人が暮らす市原市青葉台地区では、地域活性化を目指す39PJ(サンキュープロジェクト)が、2019年9月に地域住民の中から立ち上がった。。昨年には「令和3年度あしたのまち・くらしづくり活動賞」で内閣総理大臣賞を受賞している。

    その他の記事
    ・市原市写真連盟展 開催
    ・ハーブ王子の森の生活
    ・コミュニティひろば


    2022年10月08日

  • 地域情報紙シティライフ

    2022年10月1日号 外房中央版


    新しい価値を創造し続ける街約3200世帯9400人が暮らす市原市青葉台地区では、地域活性化を目指す39PJ(サンキュープロジェクト)が、2019年9月に地域住民の中から立ち上がった。。昨年には「令和3年度あしたのまち・くらしづくり活動賞」で内閣総理大臣賞を受賞している。

    その他の記事
    ・自然の中のオオカミを知ろう・パネル展開催中
    ・歌えばこころも軽やかに!かなりや会
    ・ハーブ王子の森の生活
    ・ふるさとビジター館・自然探訪
    ・らいふ通信


    2022年10月01日

  • 地域情報紙シティライフ

    2022年9月24日号 市原長生夷隅版


    福祉会館で笑顔溢れるヨーガ毎月第1・3月曜、市原市福祉会館で開催されている『障がい者のヨーガ教室』。講師の小林正子さんとアシスタント4名のもと、参加者8名がゆったりと体をほぐしている。

    その他の記事
    ・まるは手芸楽ラク無料講習会
    ・コミュニティひろば


    2022年09月24日

  • 地域情報紙シティライフ

    2022年9月17日号 外房中央版


    上総広常の実像と伝説に迫る上総国の豪族・上総広常は、鎌倉幕府設立の功労者。今年のNHK大河ドラマで大きな注目を浴びた。広常ゆかりの地、いすみ市・一宮町・睦沢町では、連携して企画を展開中だ。

    その他の記事
    ・数年後の作品の表情を想像しながら作る
    ・ハーブ王子の森の生活
    ・ふるさとビジター館・自然探訪
    ・読者投稿・お好きに川柳
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    2022年09月17日

  • 地域情報紙シティライフ

    2022年9月10日号 市原版


    自慢のチームワークで白球を追う8月、新型コロナウィルス禍を経て3年ぶりに第71回関東聾(ろう)学校野球大会が開催された。県立千葉聾学校野球部は優勝を目標に掲げるも、埼玉県立大宮ろう学園(今大会準優勝)との初戦で4対2と惜敗。

    その他の記事
    ・数年後の作品を想像し作る
    ・いちはらふるさと点描
    ・ハーブ王子の森の生活
    ・ふるさとビジター館・自然探訪
    ・休日当番医
    ・コミュニティひろば


    2022年09月10日

  • 地域情報紙シティライフ

    2022年9月3日号 外房中央版


    千葉聾学校野球部の夏8月開催された関東聾(ろう)学校野球大会に出場した県立千葉聾学校野球部。優勝を目標に掲げるも、初戦で4対2と惜敗。「悔しいですが、すべて出しきったベストゲームでした」と藤田監督は話す。

    その他の記事
    ・ 天然ガスについて考えよう!
    ・ハーブ王子の森の生活
    ・ふるさとビジター館・自然探訪
    ・らいふ通信


    2022年09月03日

  • 地域情報紙シティライフ

    2022年8月27日号 市原長生夷隅版


    コラージュ作家・松井美恵子さん8/30~9/4、いすみ市大原文化センター2階(いすみ市大原7838)で、いすみ市在住の作家、松井美恵子さんが「コラージュ展」を開催する。コラージュとは、新聞や雑誌の切り抜きを組み合わせて一つの作品を作り上げる技法だ。絵具はもちろん、墨なども作品に使用される。

    その他の記事
    ・まるは手芸楽ラク無料講習会
    ・コミュニティひろば


    2022年08月27日

  • 地域情報紙シティライフ

    2022年8月13日号 市原版


    科学捜査で事件解決へ導けるのか~千葉市科学館~8月28日(日)まで、千葉市中央区にある千葉市科学館では『科学捜査展season3~真実の相棒~』が開催されている。いくつもの情報から犯人を導き出すイベントと聞けば、自然と心が躍るのではないだろうか。

    その他の記事
    ・ハーブ王子の森の生活
    ・こでまりの夢
    ・ふるさとビジター館・自然探訪
    ・コミュニティひろば


    2022年08月13日

  • 地域情報紙シティライフ

    2022年8月6日号 外房中央版


    これでアナタも有能な捜査員に!~千葉市・科学捜査展~8月28日(日)まで、千葉市中央区にある千葉市科学館では『科学捜査展season3~真実の相棒~』が開催されている。いくつもの情報から犯人を導き出すイベントと聞けば、自然と心が躍るのではないだろうか。

    その他の記事
    ・読者投稿・お好きに川柳
    ・らいふ通信


    2022年08月06日

  • 地域情報紙シティライフ

    2022年7月30日号 市原長生夷隅版


    V協連で太巻き寿司教室開催5月24日(火)、五井公民館で『房総太巻き寿司教室』が開催された。主催は市原市ボランティア連絡協議会(以下V連協・鈴木幹夫会長)のFF部。V連協は、市原のボランティアグループの絆をつなごうと、平成7年に発足。FF部は『Face to Face』の略で、V連協の45団体と個人会員19名、計641名(6月現在)の互いに知らない活動等を知ろうと、2021年1月に発足した。

    その他の記事
    ・まるは手芸楽ラク無料講習会
    ・コミュニティひろば


    2022年07月30日

  • 地域情報紙シティライフ

    2022年7月16日号 市原版 外房中央版


    キャンパスで親しむアートと文化東金市求名の城西国際大学水田美術館は、今年で開館21年。2001年に城西国際大学開学10周年を記念し開設された。浮世絵を中心に200点余りからなる『水田コレクション』をはじめとして、房総の風景や房総ゆかりの物語が描かれた浮世絵や近代木版画、相撲絵などを収蔵する。

    その他の記事
    ・広い園内に豊かな自然・県立青葉の森公園
    ・仕掛けワールドへようこそ
    ・終活のお話・エンディングノート
    ・こでまりの夢
    ・ふるさとビジター館・自然探訪
    ・読者投稿・お好きに川柳
    ・本&コンサートチケットプレゼント
    ・コミュニティひろば
    ・らいふ通信


    2022年07月16日

  • 地域情報紙シティライフ

    2022年7月9日号 市原版


    絵が導いてくれた人生~油絵画家 高橋光夫さん~ 市原市在住の画家・高橋光夫さんの油絵展が五井西口ギャラリーで開催中。日本美術家連盟会員、花巻イーハトーブ大使など多くの肩書きを持ち、受賞歴も多い高橋さんは有名デパートで個展を開催してきた人気の画家だ。

    その他の記事
    ・文学同人誌「槇」第2回新人賞募集
    ・コミュニティひろば


    2022年07月09日

  • 地域情報紙シティライフ

    2022年7月2日号 外房中央版


    広い園内に豊かな自然と様々な施設が融合した総合都市公園春はサクラ、夏は水あそび、秋は紅葉と草花、冬はウメや野鳥観察。千葉県立青葉の森公園は、起伏に富んだ約53ヘクタールの広い敷地に、四季折々、様々な木々と花が各所で楽しめる自然豊かな都市公園だ。カルチャー、レクリエーション、ネイチャー、スポーツの4エリアに分かれ、多くの施設も点在している。

    その他の記事
    ・男の料理・ダンディークッキング
    ・文学同人誌「槇」第2回新人賞募集
    ・ハーブ王子の森の生活
    ・らいふ通信


    2022年07月02日

  • 地域情報紙シティライフ

    2022年6月25日号 市原長生夷隅版


    月の沙漠記念公園で月見草が満開日没後に花が咲き、翌朝になると萎む1日花の月見草。御宿海岸の公園の一角では、黄色い花のオオマツヨイグサが毎晩次々と花開いている。

    その他の記事
    ・まるは手芸楽ラク無料講習会
    ・コミュニティひろば


    2022年06月25日

  • 地域情報紙シティライフ

    2022年6月18日号 外房中央版


    人生の最後まで元気に健康になる農園を ~堀部洋保さん~「人生100年時代、どうやったら幸福な終活の日々を送れるのか。そのひとつとして、ヨーロッパで人気の体験・滞在型農園の菜園版的な、交流できる施設を考え、自給自足に近い生活で実践しています」と話すのは、ホリディ・ファーム『Holy Bee’s Garden』園主、堀部洋保さん(80)。市原市との市境近く、長柄町の里山に約3,000坪を開墾し、1年を通じ様々な無農薬野菜と果物を多品種少量栽培で育てている。

    その他の記事
    ・おやこdeオペラ
    ・ふるさと点描
    ・読者投稿・お好きに川柳
    ・らいふ通信


    2022年06月18日

  • 地域情報紙シティライフ

    2022年6月4日号 外房中央版


    富里市ではじめての観光・交流拠点施設 『末廣農場』オープン!富里市七栄にある国登録有形文化財『旧岩崎家末廣(すえひろ)別邸』。その向かいに、富里市初の観光・交流拠点施設『末廣農場』が6月5日、グランドオープンする。

    その他の記事
    ・ハーブ王子の森の生活
    ・ふるさとビジター館・自然探訪
    ・らいふ通信


    2022年06月04日

  • 地域情報紙シティライフ

    2022年5月28日号 市原長生夷隅版


    市原産アロマオイルの自家精製スタート!~ここみ治療院~・天然石アクセサリーなどの作家が3日間出展
    ・長くソフトテニスを楽しむ サラシナクラブ
    ・まるは手芸楽ラク無料講習会
    ・コミュニティひろば


    2022年05月28日

  • 地域情報紙シティライフ

    2022年5月21日号 外房中央版


    ぼくたち海ごみ調査隊! 一宮ウミガメを見守る会・人生を面白くする十七文字
    ・ 東金地域ゆかりの日本画家『酒井亜人展』開催
    ・「小湊鐵道を撮る仲間たち」展
    ・ふるさと点描
    ・読者投稿・お好きに川柳
    ・らいふ通信


    2022年05月21日

  • 地域情報紙シティライフ

    2022年5月14日号 市原版


    誰もが楽しめるパズルを作り、生涯学習講座や本で提供・「小湊鐵道を撮る仲間たち」展
    ・いちはらふるさと点描
    ・こでまりの夢
    ・ハーブ王子の森の生活
    ・ふるさとビジター館・自然探訪
    ・ぼくたち海ごみ調査隊!
    ・ 八鶴館でチャリティーのフラメンコを
    ・茂原市をロケの聖地に!
    ・本プレゼント
    ・休日当番医
    ・コミュニティひろば


    2022年05月14日

  • 地域情報紙シティライフ

    2022年5月7日号 外房中央版


    誰もが楽しめるパズルを作り、生涯学習講座や本で提供・こでまりの夢
    ・ハーブ王子の森の生活
    ・ふるさとビジター館・自然探訪
    ・ 東金の国有形文化財・八鶴館でチャリティーのフラメンコを
    ・本プレゼント
    ・らいふ通信


    2022年05月07日

  • 地域情報紙シティライフ

    2022年4月30号 市原長生夷隅版


    民話を通じて人生を学ぶ6月9日(木)まで『夷隅民話の会展~楽しい民話~』がウチヤマ2階ミニギャラリーシーガル(御宿町新町481)で開催されている。夷隅民話の会は発足して今年で16年目。現在の会員は23名。全国に知れ渡っている『桃太郎』や『浦島太郎』のようにいすみ地域にも民話があると考え、齊藤弥四郎さんが立ち上げた。


    2022年04月30日

  • 地域情報紙シティライフ

    2022年4月16日号 外房中央版


    生徒と共に歩んだ熱血先生 定年退職記念コンサート開催・ハーブ王子の森の生活
    ・読者投稿:お好きに川柳
    ・らいふ通信


    2022年04月16日

  • 地域情報紙シティライフ

    2022年4月9日号 市原版


    生徒と共に歩んだ熱血先生 定年退職記念コンサートを8月に開催千葉県立京葉高等学校の元校長酒井一成さんはこの3月に定年退職した。幕張西高校、京葉高校、君津高校、生浜高校では国語教員、千葉県総合教育センターでは若手教員の育成、君津特別支援学校、幕張総合高校、館山総合高校では管理職として勤務する傍ら、演劇部顧問として数々のミュージカルを制作、上演してきた熱血先生だ。忙しい職務に加えて、アマチュア演劇集団も主催し地域に文化交流の場を育てている。4月以降も再任用制度により県立君津高校で教壇に立つが、これまでの一区切りとして8月に退職記念コンサートを予定。京葉高校在職中にお話を伺った。


    2022年04月09日

  • 地域情報紙シティライフ

    2022年3月26日号 市原長生夷隅版


    現役ママが発信する、市原市の子育て情報サイト かおはれ 市原市で子どもと一緒に、楽しく安心して出かけられる場所の情報を知りたい。そんな親・祖父母のニーズに丁寧に応えるインターネットのサイトが昨年11月、誕生した。サイト名は「かおはれ」。誰でもいつでも無料で情報を閲覧できる。
     掲載されているのは主に市原市内の公園や様々な店舗。各施設の駐車場やトイレ、託児サービスなど詳細な情報が、多くの写真と共にレポートされている。サイトを運営する市内在住の主婦、髙沼美奈子さんに話を聞いた。


    2022年03月26日

  • 地域情報紙シティライフ

    2022年3月19日号 外房版


    茂原市をロケの聖地に!官民一体の取組み 茂原市は、映画やドラマの撮影支援組織の『千葉もばらロケーションサービス』を2018年10月に設立した。これまで市内で撮影された作品には、映画『浅田家!』、ドラマ『チア☆ダン』、日曜劇場『TOKYO MER~走る緊急救命室~』などの注目作がずらりと並ぶ。市は官民一体で『ロケツーリズム』に取り組み、ロケの実績を市の知名度向上と観光振興に繋げる素地を作り上げている。


    2022年03月19日

  • 地域情報紙シティライフ

    2022年3月12日号 市原版


    物作りを取り入れることで、日常はもっと面白くなる市原市出身の陶芸家である外山慧さんは、2021年春から市原市米沢にある森で小さな作品たちを生み出し続けている。一緒に活動している『イドクボンガ』のメンバーは約10人。野焼きでの陶器制作の他、森林や空き家などの保護にも尽力中だ。「『ンガ』というのは、市原の田舎言葉で『~さんの家』という意味。つまり、僕たちは『イドクボさんの家』で陶器を焼いたり、木を切ったり、カレーや焼き芋を食べて集っているんです」と話す外山さんは、「野焼きにかかる時間は約8時間。2~3カ月に一度行う際には、朝から夕方までかかる。庭の正面には4千年近く前の古墳があって、僕たちのやっていることもきっと未来の人にとっては遺跡の一部になると感じる」と続けた。


    2022年03月12日

  • 地域情報紙シティライフ

    2022年2月26日 市原・長生夷隅合併号


    昭和のモダニズム建築を次世代につなぐ ~大多喜町役場庁舎~大多喜町役場庁舎は昭和34年(1959年)建設の中庁舎(なかちょうしゃ)と、平成23年(2011年)に新築された本庁舎からなり、新旧の建物が調和し隣り合う。中庁舎は鉄筋コンクリート造のモダニズム建築ながら、城下町の風景に溶け込み、温かみのある存在感を示している。設計は早稲田大学建築学科で教鞭をとった建築家・今井兼次で、千葉県では初となる日本建築学会賞を受賞した。


    2022年02月26日

  • 地域情報紙シティライフ

    2022年2月5日号 外房中央版


    「家康とドン・ロドリゴ」 胸躍る大航海時代ハーブ王子 森の生活
    ふるさとビジター館
    お好きに川柳


    2022年02月05日

  • 地域情報紙シティライフ

    2022年1月15日号 市原版


    ノラネコゼロをめざし、よりよい地域のために いちはら地域ネコの会・スポ協通信
     コロナ禍の中でのダンスライフ
     市原市ダンススポーツ協会

    ・過去から受け継がれる『もんきり』を後世へ

    ・ふるさとビジター館 いちはら自然探訪
     アカマツ(赤松)


    2022年01月15日

  • 地域情報紙シティライフ

    2022年1月8日号 外房中央版


    不幸なノラネコゼロをめざし、よりよい地域のために・やってみよう!災害時に役立つパッククッキング
    ・ふるさとビジター館
    ・世界トップの芸術を、もっと身近に感じよう!
    ・ハーブ王子の森の生活


    2022年01月08日

  • 地域情報紙シティライフ

    12月11日号 市原版


    全国高等学校ダンスドリル選手権大会 個人部門優勝 恩田茉莉杏さん 全国高等学校ダンスドリル選手権大会2021(主催NPOミスダンスドリルチーム・インターナショナル・ジャパン)が、7月30日~8月1日、丸善インテックアリーナ大阪で開催された。女子の個人部門では、翔凜高校(君津市)チアダンス部に所属する市原市在住の恩田茉莉杏(まりあ)さんが、優勝の栄冠に輝いた。大会規定により文部科学大臣賞が贈られ、前回のグランドプライズ(1位)よりティアラとガウンを引き継いだ。


    2021年12月11日

  • 地域情報紙シティライフ

    2021年11月27日号 市原・外房長生夷隅版


    豪華賞品が当たるスタンプラリー 「いちはらゴルフ場巡り33」達成!市原市内全33のゴルフコースを巡るスタンプラリー「いちはらゴルフ場巡り33」。今年9月、佐藤春治さんと篠田昌弘さんが、豪華賞品もあるというこのスタンプラリーで2回目と1回目をそれぞれ達成。その楽しみ方をインタビュー。


    2021年11月27日

  • 地域情報紙シティライフ

    2021年11月20日号 外房中央版


    竹の駅ちょうなん オープン!竹を地域の資源として生かす
    NPO法人 竹もりの里

    『NPO法人 竹もりの里』は、里山保全の観点から放置竹林問題に取り組んできた。今年9月には長南町の旧長南幼稚園跡地に『竹の駅ちょうなん』を開設し、バイオプラスチック製品を手掛ける『株式会社ユニオン産業』と連携して、竹を資源として生かす事業の拠点とした。地域の竹林整備で切り出された竹の買い取りを行い、多方面から関心が寄せられている。


    2021年11月20日

  • 地域情報紙シティライフ

    2021年11月13日号 市原版


    房総里山芸術祭 いちはらアート×ミックス 2020+ いよいよ開催!・千葉県飲食店感染防止対策認証事業認証店に市内の飲食店が初めて認証されました!
    ・まさに!バラのすべてを大解明
    ・ふるさと点描
    ・スポ協通信
    ・こでまりの夢
    ・ふるさとヴビジター館
    ・ハーブ王子の森の生活


    2021年11月13日

  • 地域情報紙シティライフ

    2021年11月6日号 外房中央版


    仲間と一緒に、市原南部を盛り上げたい! 高橋洋介さん故郷・市原市で、地域おこしの様々な活動に取り組んでいる高橋洋介さん。地元の菜の花の種から菜種油を作り販売、小湊鉄道の上総牛久駅にコーヒースタンドも開いている。さらに活動を広げる現在をインタビュー。


    2021年11月06日

  • 地域情報紙シティライフ

    2021年9月25日号 市原・外房長生夷隅合併号


    恩師と初めての絵本を出版 国際的ヴァイオリニスト・黒沼ユリ子さん・子供の歯と大人の歯
    ・「住まいづくり」の新しいコミュニティスペースが誕生!


    2021年09月25日

  • 地域情報紙シティライフ

    2021年9月18日号 外房中央版


    移動販売車ピース号が行く!高齢者に買い物支援を・零戦の墜落現場を探索し慰霊活動
     『太平洋戦争』展は12月まで会期延長

    ・こでまりの夢

    ・ふるさとビジター館

    ・ハーブ王子の森の生活

    ・ふるさと点描


    2021年09月18日

  • 地域情報紙シティライフ

    2021年8月14日号 市原版


    桜並木で景観づくり 草刈作業を陰で支える地元の力 桜さんさん会ボランティアの「桜さんさん会」は今年4月、緑化推進運動功労者内閣総理大臣表彰を受けた。まちづくりの桜植樹として、養老川中流・三和地区で桜並木の下草刈りなど地道な活動を続けている。


    2021年08月14日

  • 地域情報紙シティライフ

    2021年6月19日号 外房中央版


    長南町 花めぐり・野見金公園、熊野の清水公園

    ・「百人一首扇面作品展」で雅な体験を
    かな書道・いずみの会

    ・ふるさとビジター館 いちはら自然探訪


    2021年06月19日

  • 地域情報紙シティライフ

    2021年6月5日号 外房中央版


    自分で見つけた人生のテーマが、世界に彩を与えてくれた・ショウブの花咲く~オープンガーデン~ 白井「田園」(長南町)

    ・こでまりの夢 ~子どもとして生きる時間~


    2021年06月05日

  • 地域情報紙シティライフ

    2021年5月29日号 市原・外房長生夷隅合併号


    人生100年時代を元気に過ごす健康長寿の鍵 フレイル予防講演会・市原中央ロータリークラブによるアジサイの剪定が行われました
    ・横田玲・手書き染織作品展6/2~
    ・Otemotoチョークアート展 6/4~ ほか


    2021年05月29日

  • 地域情報紙シティライフ

    2021年5月15日号 外房中央版


    『福祉×スポーツ』で地域に新しい風を・『福祉×スポーツ』で地域に新しい風を
     ファミリークラブあかね雲 × ローヴァ―ズスポーツパーク茂原
    ・満開に咲き誇るバラたちに囲まれて優雅なひと時を
    ・6/27(日)まで開催中!市原湖畔美術館 企画展
     Artists’ Breath コロナ禍の中、アーティストはいま
    ・【寄稿】房総古道研究会「市原市の廻国供養塔」と会誌5号を発刊


    2021年05月15日

  • 地域情報紙シティライフ

    2021年5月1日号 外房中央版


    外で自由に思いっきり遊ぼう! エコパーク大網白里子ども村・外で自由に思いっきり遊ぼう!エコパーク大網白里子ども村
    ・文学同人誌『槇』第1回新人賞募集
    ・ふるさとビジター館 自然探訪 内田小でのサシバ保護
    ・ハーブ王子の森の生活
    ・アッと驚くマジック、ご覧に入れましょう マジシャンPiace


    2021年05月01日

  • 地域情報紙シティライフ

    2021年4月24日号 市原・外房長生夷隅版


    人との信頼感が未来を築くことを常に忘れない ・市原市相撲協会創立50周年


    2021年04月24日

  • 地域情報紙シティライフ

    2021年4月17日号 外房中央版


    先達から次世代へつなぐバトン 成東・東金食虫植物群落・どこかにいそうな不思議な住人たちの世界 

    ライフ通信・陶磁器展「名工たちの色とかたち」
         ・大網白里市「デジタル美術展」公開中
         ・企画展「内在する詩情・新収蔵の名画」ほか


    2021年04月17日

  • 地域情報紙シティライフ

    2021年4月10日号 市原版


    心を整えて真剣勝負 『公式ワナゲ』がおもしろい!生浜公民館ワナゲクラブ
    『公式ワナゲ』は、誰もが親しんだことのある輪投げを新しい競技として発展させたスポーツ。千葉市中央区の生浜公民館ワナゲクラブのメンバーは、頭にも身体にも良いと、毎回の練習に余念がない。


    2021年04月10日

  • 地域情報紙シティライフ

    2021年5月8日号 市原版


    アッと驚くマジック、ご覧にいれましょう マジシャンpiace 内藤淳也さん・ハーブ王子の森の生活
    ・いちはらふるさと点描
    ・ふるさとビジター館 いちはら自然探訪


    2021年04月08日

  • 地域情報紙シティライフ

    2022年9月3日号 外房中央版


    千葉聾学校野球部の夏8月、新型コロナウィルス禍を経て3年ぶりに第71回関東聾(ろう)学校野球大会が開催された。県立千葉聾学校野球部は優勝を目標に掲げるも、埼玉県立大宮ろう学園(今大会準優勝)との初戦で4対2と惜敗。「悔しいですが、今までやったことはすべて出しきったベストゲームでした」との藤田正樹監督(高等部教諭)の言葉通り、選手たちは心をひとつに最後まで戦い抜いた。

    その他の記事
    ・ 天然ガスについて考えよう!
    ・ハーブ王子の森の生活
    ・ふるさとビジター館・自然探訪
    ・らいふ通信


    2020年09月03日

  • 地域情報紙シティライフ

    2022年6月11日号 市原版


    富里市ではじめての観光・交流拠点施設 『末廣農場』オープン!その他の記事
    ・おやこdeオペラ
    ・いちはらふるさと点描
    ・ハーブ王子の森の生活
    ・ふるさとビジター館・自然探訪
    ・休日当番医
    ・コミュニティひろば


    2020年06月11日

  • 地域情報紙シティライフ

    2022年4月2日号 外房中央版


    ふるさとの川をサケが戻る川に 瑞沢川に鮭の稚魚を放流する会 睦沢町の瑞沢川では毎年2月、サケの稚魚が放流される。『瑞沢川に鮭の稚魚を放流する会』主催によるもので、同会では12月中旬から一般の希望者とともにサケを卵からふ化させ飼育している。会は2011年3月の設立で、放流は今年で12回目。瑞沢川では以前から遡上するサケの報告例があったが、会が観察を始めてからは2015年から18年に4年連続で遡上が確認された。会は「太平洋岸でサケ回帰南限の町」を目指し、「子どもたちが、ふるさとはサケが帰ってくる自然あふれるまちだと誇れるように」と活動している。


    2020年04月02日

合同ラック掲出募集 JR・地下鉄・コンビニ・スーパー等に設置 駅や学校前等で街頭配布 東京タワーや書店・飲食店等でサンプリング 効果的にポスティング 制作・印刷・流通についてご相談 プロモーション・イベントの企画・運営 フリーペーパー用ラック販売サイト 激安マグネット広告制作販売サイト エコロジーうちわ制作販売サイト

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